GCN文庫の注目作
2026-01-20 11:41:35

2026年1月20日に登場!GCN文庫の期待作を徹底紹介

2026年注目のファンタジー作品、GCN文庫新刊情報



2026年1月20日、マイクロマガジン社が刊行するGCN文庫の新刊が話題を呼んでいます。注目すべき2大ファンタジー作品「魔女と傭兵」と「モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件」が登場するほか、これまで大人気を博してきたシリーズの完結編も含まれています。以下に、それぞれの作品について詳しく紹介します。

1. 『魔女と傭兵 7』



このシリーズは、傭兵と免罪官といった異世界のキャラクターたちが織り成すドラマを描いています。第7巻となる今回は、シリーズの集大成ともいえる章が展開され、果たしてどのような結末を迎えるのかが注目されます。

  • - 著者: 超法規的かえる
  • - イラスト: 叶世べんち
  • - ISBN: 9784867169018
  • - 価格: 792円(税抜720円)
  • - 特典情報: 特典情報はこちら
  • - リンク: 書籍詳細

2. 『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 6』



この物語は、主人公が異世界でモンスターの肉を食べることで王位を手に入れるというユニークな設定が魅力です。第6巻では新しい王妃の誕生や、大陸を統一したマルスのさらなる試練が描かれるなど、緊張感が高まります。


3. 『エノク第二部隊の遠征ごはん 文庫版 7』



異世界グルメファンタジーとして好評を博し、ここに完結編が出ることになりました。エノク第二部隊の珍道中を描いたこの作品は、ファンタジーと料理の要素が絶妙に組み合わさっています。

  • - 著者: 江本マシメサ
  • - イラスト: 赤井てら
  • - ISBN: 9784867169001
  • - 価格: 858円(税抜780円)
  • - 特典情報: 特典情報はこちら
  • - リンク: 書籍詳細

4. 『全員覚悟ガンギマリなエロゲーの邪教徒モブに転生してしまった件 4』



最も危険な転生系ファンタジーとして話題の本作品の第4巻が登場します。電子専売でのリリースとなる今巻では、ストーリーが一段と深まる展開が待っています。


まとめ



GCN文庫はライトノベルファンにとって特に注目すべきシリーズが多く、毎月魅力的な新作がリリースされています。2026年1月の新刊も、ファンタジーの世界観を豊かに感じさせる作品ばかりで、心待ちにしているファンが多いことでしょう。

詳細情報や最新のニュースについては、各作品のリンクや公式サイトをチェックして、次の読書計画を練りましょう!


最新の書籍情報や特典の詳細を見逃さないようにしましょう!


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会社情報

会社名
株式会社マイクロマガジン社
住所
東京都中央区新富1-3-7ヨドコウビル
電話番号
03-3551-3720

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