Shippioが国際食品物流EXPO SUMMERに出展
イベント概要
株式会社Shippio(東京都港区、代表取締役CEO:佐藤孝徳)は、2026年6月24日(水)から26日(金)にかけて東京ビッグサイトで開催される「国際食品物流EXPO(通称、Food LogiX)SUMMER」に参加します。このイベントは、食品物流に関する課題を解決するヒントが見つかる展示会として多くの注目を集めています。
Shippioは、業界の変革を目指すデジタルフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」と、国際貿易に関する一元管理が可能なクラウドサービス「Shippio Cargo」をブース番号15-29で紹介する予定です。これらのサービスは、荷主企業向けに特化したものであり、貿易業務の効率化を図るためのソリューションです。
出展内容
1. Shippio Forwarding
「Shippio Forwarding」は企業が国際物流をデジタルで管理するためのサービスです。これにより、企業は荷物の追跡やトラッキング、コストの見積もり、発注の手続きなどを一元的に処理することが可能となります。また、関係者間での迅速な情報共有が実現され、業務のスピードと精度が向上します。
2. Shippio Cargo
「Shippio Cargo」は、国際貿易に関するすべての情報を管理するためのクラウドベースのプラットフォームです。こちらも荷物の追跡や貿易書類の一元管理が可能で、さまざまなビジネスプロセスのデジタル化を支援します。企業は貿易に必要な情報を地点から地点まで得ることができ、業務の最適化が図られます。
イベントの魅力
国際食品物流EXPO SUMMERでは、業界の最新技術やノウハウを学ぶことができ、ネットワーキングの場としても最適です。関連する企業や専門家と直接交流できる貴重な機会です。Shippioのブースでは、参加費が無料で入場可能ですが、事前の申し込みをお忘れなく。6月19日17:00までの申し込みを促進しています。
Shippioのビジョン
Shippioは、「国際物流を、アドバンストに」というビジョンのもと、貿易のデジタル化を推進しています。特に、輸送業務の効率化を目的としたプラットフォームの構築に力を入れており、企業が国際物流をよりスムーズに行えるようサポートしています。
会社概要
Shippioは2016年に設立され、現在は国際物流プラットフォームを運営しています。これにより、貨物船トラッキングや貿易に関する書類管理とシームレスな情報交流を実現しています。国際物流の業界でのイノベーションを推進する企業として、今後の展開にも期待が寄せられています。詳細については、
Shippio公式サイトをご覧ください。