横浜赤レンガ倉庫での特別な体験「Echoes Baa」
2026年3月から4月にかけて、神奈川県横浜市中区の赤レンガ倉庫で行われる「Echoes Baa」。このイベントは、クリエイティブ・レーベル「Echoes」によってプロデュースされ、音楽とアートが融合した新しいエンタテインメント体験を提供します。さらに、セルフフォトブランド「Photomatic」とのコラボレーションにより、特別な撮影体験が可能になります。
「Echoes Baa」について
「Echoes Baa」は、クリエイティブ・レーベル「Echoes」が主催するこのイベントでは、実力派アーティストであるYOASOBIやキタニタツヤ、MAISONdes、Aoooなどが参加し、音楽とアートを通じて新たな表現を披露します。昨年の開催に続くもので、会場には様々なアクティビティやエンターテインメントが用意されています。特に、Photomaticのセルフフォトサービスとのコラボキャンペーンでは、オリジナルフレームを利用した撮影ができ、参加者は特別な思い出を残すことができます。
フォトブース設置概要
このコラボレーションフレームは、2026年3月24日(火)から4月13日(月)までの期間限定でPhotomatic 横浜赤レンガ倉庫で販売されます。
- - イベント名: Echoes Baa
- - 日程: 2026年3月24日〜4月13日
- - 営業時間: 11:00〜23:00
- - 設置場所: 神奈川県横浜市中区新港1丁目1 赤レンガ倉庫2号館1階海側
- - 撮影料金: 各1回 800円(1枚出力+静止画・動画データ)
- - フレームの種類: 1種
- - 公式サイト: Echoes公式サイト
Photomaticとは
Photomaticは、2018年に設立されたセルフフォトサービスで、「TAKE YOUR MEMORY」をコンセプトにしており、自らの瞬間を思い出として残すお手伝いをしています。韓国のセレブリティやアーティストたちから人気を誇り、2024年に日本に本格上陸。さまざまな場面で利用されており、特別な瞬間を演出します。
特に、PhotomaticのFrameは専門的に設計された照明と空間によって、ユーザーが自分の姿を最も魅力的に写すことができるように配慮されています。リモコンを押すだけで、誰でも簡単に美しいポートレートを撮影することが可能です。
これからの展望
「Echoes Baa」とPhotomaticのコラボレーションは、エンタメの新たな形を切り拓く試みです。音楽、アート、写真を融合させたこのイベントは、来場者に新たな体験を提供することでしょう。特別なフレームでの撮影を通して、皆さんもぜひ自身の思い出を形にしてください。
今後の「Echoes Baa」とPhotomaticの取り組みに注目が集まります。横浜赤レンガ倉庫でのこの特別なイベントが、どのような感動を生むのか、是非足を運んで体験してみてください。