秋の新メニュー
2026-09-02 10:28:13

おふろcafe 白寿の湯が提供する秋の新メニューが登場!

秋限定メニューの魅力を探る



埼玉県児玉郡の「おふろcafe 白寿の湯」では、2025年9月7日から11月1日までの期間限定で旬の秋の味覚を取り入れた新しい食事メニューが登場します。この温泉施設は、単なる日帰り温泉だけでなく、発酵にこだわった料理を楽しむことで知られています。

1. 秋の味覚を満喫



白寿の湯の「お食事処 俵や」では、地元神川町産の旬な食材を活用したお料理が楽しめます。目玉メニューの一つが「秋さんまの塩糀漬け焼きと梅煮御膳」。こちらは、自家製の塩糀でしっかりと漬け込まれた秋の味覚「さんま」をじっくり焼き上げ、秘伝の梅煮と共に提供されます。さらに、寝かせ玄米(R)との相性も抜群で、秋の訪れを感じる美味しさに皆さん驚くことでしょう。

もう一つのおすすめメニュー、「自家製味噌麹と埼玉県産自然豚のもつ煮定食」は、山岸醸造の田舎味噌を使った自家製の味噌糀と、地元の豚肉を使用し、じっくりと煮込んだ贅沢な料理です。雑炊にすることで、より一層の深い味わいを楽しむことができ、秩父産の七味を振りかけるとさらに風味が増します。

2. 完璧なデザート



もちろん、デザートも見逃せません!「地元神川町産梨の甘酒しぇいく」や、「梨そふと」は、地元で収穫された新鮮な梨をたっぷりと使用した逸品です。甘酒しぇいくは、さっぱりとした味わいで、心地よい秋の風を感じさせてくれます。梨そふとは、梨を丸ごと使用した贅沢なスイーツで、濃厚なソフトクリームとの組み合わせが絶妙です。

3. 温泉と食を楽しむ体験



白寿の湯は、地下750メートルから湧き出す塩分濃度の高い天然温泉が魅力の一つです。入浴後にはゆったりとしたラウンジ空間でリラックスでき、食事と温泉を同時に楽しむことができます。また、毎月開催される「海の幸さばき会」や、埼玉県初の回転式流しそうめんが楽しめる「流しそうめんテラス」など、食の体験にも特化しています。

4. アクセスと施設情報



温泉と発酵のおふろcafe 白寿の湯は、埼玉県児玉郡神川町渡瀬337-1に位置しており、アクセスも非常に便利です。温泉と食事を愉しみながら、日帰りで心身を癒すことができるこの場所は、友人や家族と訪れるのにぴったりのスポットです。

この秋、ぜひ「おふろcafe 白寿の湯」の新メニューを楽しみに訪れてみてはいかがでしょうか。心温まる料理と温泉で、至福のひと時をお過ごしください。


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会社情報

会社名
株式会社ONDOホールディングス
住所
埼玉県比企郡ときがわ町玉川3700
電話番号

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