リサイタルズ新曲
2026-04-17 00:18:53

リサイタルズ、7年ぶりの新曲『ノー!One More Time』を発表!期待高まるライブレボルトの新章

「ライブに革命を」というスローガンのもと、音楽を楽しむ新たなスタイルを提供するメディアミックスプロジェクト「ライブレボルト」が、7年振りにリサイタルズの新曲『ノー!One More Time』を発表します。この楽曲は、待ちに待ったファンの期待に応え、あの頃の熱量を色濃く引き継いでいます。しかし、単なる懐古ではなく、今のリサイタルズだからこそ表現できる「決断の強さ」が込められたアッパーチューンに仕上げられています。

「優柔不断バイバイ! パンダも黒に決めた、最高にハッピーな決着を!」というフレーズにも表れているように、この楽曲は個々の選択の重要性や、目の前の選択肢から自分を貫く強さを訴えています。特に注目すべきなのは、遊び心満載な旗揚げゲームをテーマにしている点で、聴く者の心に迷いや不安を吹き飛ばす疾走感が印象的です。

同時に公開されたミュージックビデオでは、白黒の動物たちと一緒に縦横無尽に駆け巡るリサイタルズの姿が描かれ、楽曲の持つ躍動感や楽しさを視覚的に伝えています。リサイタルズの新曲を発表した後、5月8日にはFIREVOLTも新曲『instinct』をリリース予定であり、これにより対照的なテーマを持つ二つのユニットが連続して楽曲を展開することで、ライブレボルトの世界観がさらに深まります。このようなプロジェクト間の相互作用により、ファンはより多角的に音楽を楽しむことができるのです。

5月16日には、これらの新曲がセットリストの中心となるライブ「Re:Flection」が控えています。ここで披露される7年ぶりの新曲は、ファンとともに創り出すライブ体験を通じて、プロジェクトの新たな章を示すものとなります。まさに、「Re:Flection(再考・反映)」というテーマは、これまでのリサイタルズの軌跡を振り返りながらも、未来へと向かう力強いメッセージを持っています。

本楽曲の詳細情報もお知らせします。タイトルは『ノー!One More Time』、アーティストはリサイタルズです。作詞・作曲・編曲は浅田大貴氏が手がけ、Recording EngineerやMixing Engineerも同氏が担当しています。配信開始日は2026年4月17日で、YouTubeやSpotify、Apple Musicなどのプラットフォームで利用可能です。こちらのリンクからもアクセスできます:配信プラットフォームリンク。ミュージックビデオはYOUTUBEリンクから視聴できます。

ライブの詳細についても触れましょう。「LiveRevolt Originals 4th Live『Re:Flection』」は、2026年5月16日(土)に開催され、さまざまなユニットが参加します。チケットは、限定グッズ付のSエリアチケットが15,000円、Aエリアチケットが7,500円という設定で、公式サイトからも購入可能です。ファンの皆さんとともに盛り上がるこの特別なライブに、ぜひご注目ください。

一つのプロジェクトが生み出す音楽の力は、時には人々の生活に革命をもたらします。これからのリサイタルズやライブレボルトの活躍に期待が高まります。ファンの熱いサポートが、彼らの音楽とパフォーマンスに新たな次元を加えることは間違いありません。


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会社情報

会社名
株式会社Blackbox
住所
東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワーN棟30階
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