「ほぼカニ®の日」とは
2026-04-01 15:11:12

4月1日が誕生した「ほぼカニ®の日」カネテツの挑戦と進化による新たな楽しみ

4月1日に祝う「ほぼカニ®の日」



4月1日は“ほぼカニ®の日”。この日が設けられた背景には、カネテツデリカフーズ株式会社の挑戦や、エイプリルフールにちなんだ楽しさがあります。2022年に一般社団法人日本記念日協会に認定されたこの日は、まるで本物のカニのような風味を持つかまぼこ「ほぼシリーズ」を通じて、笑顔を生み出すことを目的としています。

「ほぼカニ®」の大幅リニューアル



2026年に創業100周年を迎えるカネテツデリカフーズは、新たな「ほぼカニ®」の魅力を発信するため、今年の春に大幅なリニューアルを行いました。この改良によって「カニ感」がさらに強化され、店舗やSNSを通じてその魅力を多くの人に届けることを目指しています。リニューアル品を味わうと、まるで本物のカニを食べているような錯覚に陥ることでしょう。

記念キャンペーンも盛り沢山



「ほぼカニ®の日」を祝うため、カネテツではSNSキャンペーンを展開しています。特に注目すべきは以下の2つのキャンペーンです。

キャンペーン①:間違い探しクイズ



4月1日限定で展開されるこのキャンペーンでは、「カネテツが‘カニテツ’に社名変更!?」をテーマにした間違い探しクイズが行われます。正解者には、あっと驚く豪華賞品の数々が!

  • - 賞品内容
- パズル付き創業100周年記念ボールペン(非売品)
- ほぼカニ®専用アプリケーター(しゃぶしゃぶ用工具/非売品)
- 「ほぼシリーズ」商品詰合せ

この特別なセットを、抽選で30名様にプレゼント!

キャンペーン②:純金てっちゃん



さらにこのダブル記念にあたる特別企画として、世界に一つしかない純金製の「てっちゃん」をプレゼントするキャンペーンも実施しています。こちらは抽選で1名様に贈られる特別な一品です。

ほぼシリーズの意義



カネテツが展開する「ほぼシリーズ」は、まるで本物のような味や食感、見た目を再現した新しい食品のカテゴリーです。このシリーズは特に、価格が高くて手が出しにくい高級食材へのアクセスを改善することや、調理の手間を軽減することを目指しています。多様な商品群には、「ほぼカニ®」の他にも「ほぼホタテ®」や「ほぼエビフライ®」などが含まれ、2025年2月までにはシリーズ累計で販売数量が1億パックを突破する予定です。

環境保護と安全性の配慮



「ほぼシリーズ」はただおいしいだけではありません。水産資源保護やアレルギーフリーの商品も多く取り揃えており、絶滅危惧種の保護にも寄与しています。また、カネテツデリカフーズは1990年に全商品が合成保存料無添加を実施し、ISO22000などの認証を取得することで、食品の安全性にも力を入れています。

まとめ



エイプリルフールにちなんだ「ほぼカニ®の日」の設立や、リニューアルされた「ほぼカニ®」の取り組みは、ただの食事の一環を超え、多くの人々に笑顔や驚きをもたらすことを目的としています。2026年の創業100周年を迎えるカネテツデリカフーズの挑戦を、これからの展開とともに見守りたいですね。食卓に新しい楽しみをもたらす「ほぼカニ®」に、ぜひご注目ください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

会社情報

会社名
カネテツデリカフーズ株式会社
住所
兵庫県神戸市東灘区向洋町西5丁目8番地
電話番号

トピックス(スイーツ・お菓子・カフェ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。