新ポッドキャスト開始
2026-09-14 09:24:01

知的好奇心を刺激!新しいポッドキャスト『終末もしもクラブ』がスタート

知的冒険の旅が始まる!ポッドキャスト『終末もしもクラブ』



ENSAPIA Tokyo株式会社が新たに立ち上げたポッドキャスト番組『終末もしもクラブ』が、いよいよ配信を開始しました。この番組は、特に知的好奇心を持つリスナーをターゲットにしており、普段の生活では出会えない多様な考え方や視点を提供します。

「あたりまえからの解放」をテーマに


『リヴリヴ』というゲームライクアプリから派生した『終末もしもクラブ』は、「あたりまえからの解放」を大切にしているコンセプトによって成り立っています。この番組では、研究者やアーティスト、クリエイターなどの多様なゲストを迎え、彼らの新たな視点や問いをリスナーと共有することで、自分自身の思考を広げる手助けをします。

番組の趣旨は、単に情報を提供するのではなく、対話を通じて思考を深めていくことにあります。ゲストの発言を聞いているうちに、ふと普段とは異なる考え方や新しい視点を得られる瞬間、これが『終末もしもクラブ』の醍醐味です。

初回エピソードの内容


記念すべき第0回では、『リヴリヴ』のクリエイティブディレクター土屋淳広さん、近畿大学文芸学部の後藤哲也教授、そして番組のプロデューサーNinoが参加します。ここでは、『終末もしもクラブ』の立ち上げに至るまでの背景や理念、「あたりまえからの解放」という言葉の真意、さらになぜ音声メディアを選んだのかについて、あらゆる角度からじっくりと語り合う予定です。

知的冒険の第一歩


この番組のさらに魅力的な点は、毎回異なるゲストを迎えることです。初回ゲストとして、近畿大学文芸学部の教授で感性学者でもある岩城覚久氏が登場します。彼との対話では、宇宙や動物をテーマにした「人はどのように世界を感じているのか」という問いについて掘り下げていきます。宇宙での生活が私たちの「当たり前」をどう変えるのか、非常に興味深い議論が期待されます。

さらなる探求


その次のゲストとして、心霊写真について研究する前川修教授が登場予定です。心霊写真を切り口に、私たちの「見る」という行為そのものを再考する機会となります。続くゲスト、高橋英之准教授との対話では、ロボットが人に優しいとは何かを探る時間が持たれます。彼らとの会話を通じて、それぞれの分野から新しい発見が待っていることでしょう。

終わりに


『終末もしもクラブ』は、新しい世界観を身近に感じることができる貴重な機会です。このポッドキャストを通じて、多様な考え方に触れ、日常生活では得られない経験を持つことができるでしょう。ぜひ一度、『終末もしもクラブ』を耳で体験してみてください。その刺激的な会話が、あなたの知的冒険をさらに広げてくれることでしょう。
配信はSpotifyやAppleポッドキャストなどで行われているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。


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会社情報

会社名
ENSAPIA Tokyo株式会社
住所
東京都世田谷区若林3-1-18
電話番号

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