「檸花 -NEIKA-」登場
2026-03-17 17:23:32

花の香りと味わいを楽しむ新しいお酒「檸花 -NEIKA-」が登場

果実と花の絶妙なハーモニー「檸花 -NEIKA-」



2026年3月17日(火)から、KURAND株式会社が運営するオンライン酒屋「クランド」にて、全く新しいスタイルのレモネードのお酒「檸花 -NEIKA-」が販売される。この商品は、自然の花を使ったクラフトレモネードリキュールで、ラベンダーと薔薇の色彩と香りをそのまま体験できる魅力を持つ。

1. 自然の美を感じる色彩



「檸花 -NEIKA-」の魅力は、まずその美しい色合いにある。一般的な着色料を用いず、天然素材であるローズペタルやバタフライピーを使用しており、自然から抽出した色彩がグラスの中で光を浴びてきらめく。

特に、ラベンダーの紫色レモネードはその気品ある紫色が目を引き、視覚でも楽しむことができる。開発には独自の技術が用いられており、安定してその透明感を保つことが可能だ。

2. 香りの精髄を感じる



香料を一切使わず、実際の花びらを使った蒸留により、自然の香りをそのまま抽出した。その結果、まるでフラワーショップにいるかのような、みずみずしくリラックスした香りが口の中で広がる。花特有のデリケートな香りは、特別な蒸留技術によって守られており、飲むたびに新鮮な香りを感じることができる。

3. こだわりのレモンを使用



「檸花 -NEIKA-」のベースとなるのは、神奈川県西部で栽培された希少な「湘南潮彩レモン」である。このレモンは、一般的な品種よりも香りが強く、酸味が際立つのが特徴だ。この特別な果汁にレモンスピリッツとワインをブレンドすることにより、花の優しい甘さを引き立てる鮮烈な酸味が加わる。

4. 商品の詳細



「檸花 -NEIKA-」は、ラベンダーとローズの2本セットで販売される。どちらもアルコール度数は10%で、内容量は500mlとなっている。それぞれのリキュールは、以下のように製造されている:
  • - ラベンダーの紫レモネード:原材料には糖類、アルコール、ワイン、レモン果汁が含まれており、製造元は白百合醸造(山梨県)。
  • - ローズの赤レモネード:こちらも基本は同じで、原材料のバリエーションにより異なる風味を楽しむことができる。製造元は同じく白百合醸造。

購入オプション


「檸花 -NEIKA-」の購入はクラウドファンディングサービス「クラファン!」を通じて行われ、様々なプランが用意されている。
  • - 超早割プラン(5,940円)や、さまざまな割引プランを活用することで、この新しい楽しみ方をいち早く体験できる。

紹介のまとめ


「檸花 -NEIKA-」は、ビジュアル、香り、味わいのすべてにこだわった新しいお酒。花の美しさを感じながら、日常の中に華やかなひとときを提供してくれる逸品だ。日本のクラフト酒の新しい形を楽しんでみる価値は十分にあるだろう。

オンライン酒屋「クランド」の公式HPではさらに詳細な商品情報を確認できる。
クランド公式HP


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会社情報

会社名
KURAND株式会社
住所
東京都足立区梅島3-33-6 4F
電話番号

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