冷凍餃子『餃子にしよう!』が新たに誕生
2026年8月、パルシステム生活協同組合連合会が誇るロングセラー冷凍商品『餃子にしよう!』が、特別なコラボパッケージでリリースされます。この商品は、パルシステムが施行するサステナブルアクション「超えてく」に合わせて人気アーティストの長場雄さんがデザインしたイラストがあしらわれており、まさに新たなスタートを切る象徴的な商品となっています。
誕生から20年、変わらぬ人気
『餃子にしよう!』は、2005年にパルシステム千葉の利用者の声を元に誕生し、20年間もの年月を経て今日も多くの家庭で愛されています。特に、具材には産直提携産地から仕入れた豚肉が使用されており、2015年からはキャベツの産直化を実現しました。このように、国産のこだわり素材をふんだんに使用することで、日本の食料自給率向上や持続可能な農業活動に繋がっています。
「常に冷凍庫に常備しています」「子どもでも食べやすい!」など、多くのユーザーがその味を評価している理由は、家庭の台所でお馴染みの調味料を活用し、幅広い世代から支持されているためです。