HUROMの新モデル登場
2026-04-21 10:58:38

HUROM初のコンパクトモデルE30STがMakuakeで先行販売開始

HUROMの新たな挑戦:E30ST



世界各国で広く展開されているコールドプレスジューサーのリーダーであるHUROM株式会社から、注目の新製品『Hurom E30ST』が登場します。この製品は、同社がこれまでに製造した製品の中で最もコンパクトな設計で、日本の狭いキッチンでも使いやすい省スペース設計が特徴です。2026年4月21日より、応援購入サービス『Makuake』で先行販売が始まるという期待のモデルです。

スペースと健康を両立する設計


E30STは、近年の消費者のニーズに応える形で設計されました。特に、単身世帯や共働き世帯が増える中、生活空間の効率化や健康志向の高まりが求められています。HUROMは、これらのニーズを踏まえて、新たに「省スペース」と「健康習慣化」を融合させたこだわりの製品を開発したのです。調査によれば、キッチン・調理家電のユーザーが求めるポイントとしてスペースパフォーマンスが浮き彫りになっており、それを満たすE30STはまさに時代の先端を行く逸品です。

機能とデザインの両立


E30STの主な特徴は、そのコンパクトさと静音性です。従来のモデルよりも約20%小型化され、狭い台所でもすっきりと収まる設計になっています。また、低ノイズ設計により、時間帯を考慮せずに利用が可能です。

さらに、低速でもパワフルな搾汁力は特筆に値します。15%以上の搾汁時間の短縮を実現し、効率的な処理が可能です。新技術「メガホッパー」により、食材の水分を最大限に引き出し、より濃厚で滑らかなジュースを手軽に制作できます。特に、まるごとのリンゴを入れられる内径11cmのホッパーがあれば、手間いらずでジュース作りが楽しめます。

食材の提供と習慣化サポート


E30STは、単なるジュースメーカーではなく、新たなライフスタイルを提案するツールでもあります。Makuakeでの販売では、ジュース用の新鮮な野菜や果物のセットプランも用意されています。この食材提供は、ジュース素材の専門店「ピカイチ野菜くん」と連携して行われ、安全で高品質な素材が確保されています。

「習慣化支援モデル」として、手軽で簡単に健康的な生活を送れるサポートが提供されます。野菜や果物の定期配送と組み合わせることで、食材調達の手間を省き、持続的な健康維持を目指すことができます。

ヒューロムのビジョン


HUROMは1974年に設立され、常に「1杯のジュースで人々を健康にする」という理念を持ち続けています。コールドプレスジューサーの研究開発を重ねることで、健康に配慮した商品の開発とマーケティングを行い、2023年には累計販売1,200万台を超えています。これからも、彼らは多くの人々にとって必要不可欠な健康管理のサポートを行っていくことでしょう。

まとめ


新たなコールドプレスジューサー『Hurom E30ST』の先行販売は、家電の枠を超えた新たなライフスタイルの提案です。省スペースでかつ高機能なこの製品は、忙しい日常生活を送る人々にこそ使ってもらいたいアイテムです。4月21日からの販売をお見逃しなく!

詳しくは、Makuakeのページをご覧ください。


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会社情報

会社名
HUROM株式会社
住所
東京都港区芝2丁目5-7HASEGAWA BLDG7F
電話番号
03-6426-0781

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