猫の特別展開催
2025-12-01 18:53:41

「猫・ネコ・CAT ~肉球とモフモフと~」特別展開催!アートの魅力を楽しもう

「猫・ネコ・CAT ~肉球とモフモフと~」特別展開催のお知らせ



2025年12月1日から12月20日まで、アートECサイト「月刊美術プラス」にて特別展「猫・ネコ・CAT ~肉球とモフモフと~」が開催されます。このイベントは、同サイトのフルリニューアル後初の特別展で、猫をテーマにした魅力的な作品が一堂に展示される機会です。

「月刊美術プラス」は、創刊50年を超える『月刊美術』が立ち上げたオンラインアートのプラットフォームで、多様な作家の作品を引き入れ、アートファンに楽しんでもらうためのメディアサービスです。今企画では、第一線で活動する5名のアーティストによる“猫”をテーマにした全10作品がラインアップされ、展示と販売が行われます。

参加アーティストと注目作品


以下に参加するアーティスト5名とその作品の簡単な紹介をいたします。

  • - 伊藤清子(Itoh Sayako)
日本画家として、2匹の保護猫と共に生活をしながら猫をテーマに描き続けています。出展作品は『猫かぶり ‐ だるまさん』。

  • - 原田ちあき(Harada Chiaki)
動画や漫画でも活躍し、ドロドロカラフルな作品を手がけるデザイナー。出展作品は『大親友はいまもここに』。

  • - 溝口まりあ(Mizoguchi Maria)
愛すべきひねくれ猫を描き、感情に寄り添った作品を提供する日本画家。作品名は『美しき月に捧ぐ』。

  • - 山田貴裕(Yamada Takahiro)
白黒ペン画で知られる作家で、猫を中心とした作品を描きます。出展作品は『チャンスを掴む猫』などです。

  • - 吉田瑠美(Yoshida Rumi)
絵本作家でもある彼女は、エッセイの執筆にも取り組んでいます。作品は『夢のかたち』を含みます。

各アーティストがそれぞれ異なる視点やスタイルで描く猫たちは、どれもが深いメッセージを伝えるものです。特に、独特の表現力とその背景には彼らと猫との関係が色濃く映し出されています。

特別展の特徴


特別展では、出展される全ての作品をオンラインで購入可能で、価格帯は26,500円から330,000円(税込)となっています。また、参加アーティストに対する独占インタビューも公開予定で、各作品に込められた思いや制作過程を知ることで、より深いアート体験を提供します。

この特別展は、オンラインで開催されるため、どこにいても楽しむことができます。アートの魅力を存分に感じたい方は、ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく!

特別展情報は以下のリンクからもご覧ください。
特別展「猫・ネコ・CAT~肉球とモフモフと~」公式ページ

終わりに


アートECサイト「月刊美術プラス」では、これからも多様なアートコンテンツを発信していきます。創造力と猫にあふれたこの特別展を通じて、多くの方々にアートの素晴らしさを感じてもらえることを願っています。

詳しくは、公式サイトをご覧ください。
月刊美術プラス


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会社情報

会社名
株式会社実業之日本社
住所
東京都港区南青山6-6-22 emergence2
電話番号
03-6809-0770

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