新築賃貸レジデンス
2026-04-23 14:24:03

都心で快適な生活を実現する新築賃貸レジデンスのご紹介

都心での新しい生活スタイルを提案する「RESiA代々木Binario」



2026年5月15日、小田急電鉄株式会社が新たに開発する賃貸レジデンス「RESiA代々木Binario」の入居募集が開始されます。本物件は東京都渋谷区に位置し、便利な交通アクセスと快適な住環境を兼ね備えた魅力的な住まいです。

賃貸レジデンス「RESiA代々木Binario」の概要



このレジデンスは、小田急線南新宿駅から徒歩わずか4分、新宿駅からも徒歩8分という好立地で、都心のターミナルへのアクセスが非常に良好です。全24戸の住戸があり、1Kと2LDKのラインアップで構成されていますので、単身者から共働き世帯まで幅広いニーズに応えることができます。特に生活スタイルの多様化を見据えた設計が特徴で、それぞれの住戸が快適な空間を提供します。

RESiA代々木Binarioの建物外観

快適な居型環境と便利な設備



「RESiA代々木Binario」では住戸内のデザインにもこだわりが詰まっています。各居室には十分な収納スペースを備えたクローゼットやシューズボックスが設計されており、限られた空間を有効に活用し、すっきりとした生活空間を確保できるよう配慮されています。また、特に南向きの住戸は日中の採光が安定しているため、明るく開放感のある上質な空間を演出しています。

環境への配慮と安全性



さらに、ZEH基準を満たした高い断熱性能を持ち、省エネ設備を導入することで、光熱費の削減も期待できます。これにより、環境に優しいライフスタイルを実現すると同時に、経済的な負担を軽減することにもつながります。共用部には防犯カメラやプライバシーを守るための目隠しパネルも設置されており、住民が安心して過ごせる環境が整えられています。

充実した周辺環境



また、物件正面には線路があるため、隣接する建物との間に十分な距離が確保され、その結果として開放感も得られます。賃貸レジデンスが位置する代々木エリアは、多様な施設やサービスが揃っており、利便性が非常に高いです。仕事帰りに立ち寄れるカフェやレストランも多く、住まいから都心の様々な場所へアクセスも容易です。

地域との共生を目指して



小田急電鉄は、不動産業を通じて地域と共生し、より良い環境づくりに取り組んでいます。今回のプロジェクト「RESiA代々木Binario」に加えて、オフィスビル「Me-Mo Shinjuku」の竣工も控えており、地域を活性化させることを目指しています。

物件の詳細情報



  • - 住所: 東京都渋谷区代々木一丁目58番
  • - 入居開始日: 2026年7月1日
  • - 戸数: 24戸(1K 20戸、2LDK 4戸)
  • - 敷地面積: 347.10㎡
  • - 主な共用設備: 駐車場(2台)、駐輪場(28台)、バイク置場(3台)、宅配ボックス(7ボックス)

まとめとして「RESiA代々木Binario」は、都心に住みながらも落ち着いた空間を望む方にぴったりの新しい賃貸レジデンスです。入居を希望される方は、2026年5月15日からの募集開始にぜひご注目ください。


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会社情報

会社名
小田急電鉄株式会社
住所
東京都新宿区西新宿2丁目7番1号(受付:6階)
電話番号

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