昼も夜も楽しめる「dancyu食堂」
東京駅の八重洲北口改札の外に位置する「dancyu食堂」は、雑誌『dancyu』の発行元である株式会社プレジデント社がプロデュースした食堂です。コンセプトは「毎日通いたくなる」。この場所では昼食に定食、夜には旨い酒と絶品つまみが楽しめるため、駅利用者にとっては理想的な食事スポットとなっています。
「夏の黒瀬ぶりかつ定食」とは?
8月10日までの期間限定で、「dancyu食堂」では株式会社ニッスイとのコラボレーションにより、黒瀬水産が手がけた「活じめ黒瀬ぶり」を使用した「夏の黒瀬ぶりかつ定食」を提供しています。この特別定食は、様々な調理法で楽しむ黒瀬ぶりを一度に体験できる豪華な内容となっています。
この特別メニューは、ぶりかつ、梅しそフライ、コロッケ、さらには刺身の4品が楽しめるという贅沢な一皿。脂の乗った黒瀬ぶりを存分に堪能でき、他のメニューの注文時には毎日先着70名様に黒瀬ぶりの刺身小鉢が無料で提供されるサービスも見逃せません。
多彩なおいしさを一皿で
- - ぶりかつ:脂の乗った背側の身を使用し、軽やかな衣で包まれています。ふわっとした口当たりで、黒瀬ぶりの上品な旨みが広がります。
- - ぶりの梅しそフライ:腹側の脂を使い、梅肉と青じそがブリの旨味を引き立てます。この爽やかな風味のおかげで、食べやすく仕上がっています。
- - ぶりコロッケ:オーブンで焼かれたブリの身を使い、自家製のベシャメルソースと共に調理。マイルドでクリーミーな美味しさが楽しめる逸品です。
選りすぐりの部位と調理法が融合することで、黒瀬ぶりのさまざまな味わいを一度に楽しむことができるのです。
魅力的なサービス
さらに「dancyu食堂」では、定食以外を注文したお客様にも特別なサービスを提供。黒瀬ぶりの刺身小鉢を先着70名様に無料でお楽しみいただけるため、黒瀬ぶりのおいしさを気軽に体験できます。このサービスは数に限りがあるため、早めの来店がおすすめです。
商品概要
- - 商品名:夏の黒瀬ぶりかつ定食
- - 販売価格:2,180円(税込)
- - 販売期間:8月10日まで
- - 販売店舗:dancyu食堂
- - 数量限定
店舗情報
「dancyu食堂」は、JR東日本東京駅構内1階に位置しています。駅の中心地にあるこの食堂は、忙しいビジネスマンや観光客にとって、気軽に立ち寄れる食事処として人気です。営業時間は11時から23時まで、定休日はありません。
会社概要
運営はCLASSIC inc.が手がけており、東京都渋谷区に本社を構えています。公式ウェブサイトからも詳細情報を確認できますので、ぜひアクセスしてみてください。