秋の味覚フェア
2026-09-29 11:44:11

大雄山線のレトロな駅舎カフェで味わう秋の味覚フェア

秋の味覚フェアの魅力!



食欲の秋がやってきました!神奈川県小田原市に位置する「大雄山線駅舎カフェ1の1」では、2026年9月16日から10月31日までの期間中、特別な「秋の味覚フェア」を開催しています。このフェアでは、地元の食材をふんだんに使った2つの限定メニューが楽しめるので、ぜひ足を運んでみてください!

限定メニューの紹介



トリュフ薫るきのこと秋の味覚の月見デミハンバーグ


まず紹介するのは、「トリュフ薫るきのこと秋の味覚の月見デミハンバーグ」です。これは足柄牛のハンバーグに、トリュフの香りをまとわせたデミグラスソースがかかり、さらに濃厚な三浦の赤卵の目玉焼きがトッピングされています。この一皿には、肉の旨味と秋の風味が見事に融合しており、小田原の老舗「守谷のトースト」とサラダも添えられていて、満足感たっぷりです。価格は1,750円(税込1,925円)で、食べることで思わず感動してしまうことでしょう。

まるごとカマスのコンフィと秋の味覚のサラダトースト


次に紹介するのは、地元産のカマスを丸ごとコンフィにした「まるごとカマスのコンフィと秋の味覚のサラダトースト」です。カマスのしっかりとした旨味と、きのこや季節の野菜が融合した風味豊かなサラダトーストは、小田原の「守谷のパン」を使用しており、まさに秋の味覚を堪能できる一品です。価格は1,350円(税込1,485円)です。

駅舎カフェの歴史



「駅舎カフェ1の1」は、100年の歴史を誇る旧大雄山線の管理事務所をリノベーションしたカフェです。1925年に開設されたこの路線は、地域の人々の暮らしを支え、たくさんの思い出を育んできました。カフェの店内には、当時の備品がそのまま残っており、昭和初期を感じさせるレトロモダンな雰囲気が漂っています。鉄道の歴史を感じながら、他では味わえない特別なカフェタイムをぜひ体験してください。

カフェへのアクセスと情報



大雄山線駅舎カフェ1の1は、小田原駅のすぐ横に位置し、アクセスも便利です。営業時間は10時から17時(フードラストオーダーは16時)で、ゆったりとした時間を過ごすことができます。また、公式ウェブサイトやInstagramでも最新情報を発信していますので、立ち寄る前にチェックしてみると良いでしょう。

公式ウェブサイト: 駅舎カフェ1の1
公式Instagram: @ekisyacafe1.1

この秋、ぜひ「大雄山線駅舎カフェ1の1」で秋の味覚を楽しんでみてください!心躍るひとときをお過ごしいただけることでしょう。

会社情報

会社名
株式会社相州村の駅、大雄山線駅舎カフェ1の1
住所
電話番号

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