Freeasyが海外進出!
2026-08-27 13:49:14

FreeasyがアメリカのAPA 2026に初出展!国際的な調査の可能性を探る

Freeasyが歴史的な出展を果たす!



アイブリッジ株式会社が提供するセルフ型アンケートツール「Freeasy」は、2026年8月6日から8日までアメリカのワシントンD.C.で開催された「アメリカ心理学会年次大会 2026」に出展しました。この国際的な学術大会は、心理学の分野で世界最大規模を誇るイベントであり、今回アイブリッジ株式会社にとって初めてのアメリカでの出展となりました。

APA 2026におけるFreeasyの戦略



出展に際し、特に重視したのは「海外研究者にFreeasyの価値をどう伝えるか」というポイントです。英語版のロールアップバナーやチラシを新たに制作し、ブースでは日本国内での調査結果だけでなく、「Freeasy Global」や国際比較調査についても紹介しました。さらに、Freeasyが関与した国際論文の成果も披露し、単なるアンケートツールとしての認知から、研究成果を持つプラットフォームとしての位置づけにシフトしました。

来場者からは多くの関心をいただき、特に国際比較研究や海外調査への熱意が感じられました。Freeasyが提供できる価値を、より広く理解してもらえたのではないかと実感しています。

Freeasyを使用した研究者の発表



特に感動的だったのは、Freeasyを利用している研究者がアメリカで研究結果を発表する姿に立ち会えたことです。日本国内で得られたデータが国際的な学会での研究成果につながった瞬間は、会社にとって大きな励みとなりました。参加した研究者からは、「この3年間、日本企業のブースを見たのは今回が初めて」というフィードバックもあり、Freeasyが日本発のサービスとして国際会議に名を連ねる重要な一歩であることを実感しました。

海外展開に向けた視野



初めてのアメリカでの出展を通じて得られたデータやネットワークは、今後の海外展開に向けた大切な資産となると考えています。私たちは、各国の研究コミュニティに適応しながら、国際的な調査におけるFreeasyの立ち位置を模索していきたいと考えています。これからも丹念に取り組み、国際的なマーケットにおいてFreeasyの価値を発信していきます。

Freeasyについて



Freeasyは、簡単かつ迅速に調査が実施できるセルフ型アンケートツールで、国内外での調査ニーズに応えています。導入企業は4,000社を超え、年間30,000件を超えるアンケートが実施されています。初期費用や月額費用はかからず、アカウント登録後すぐに調査を開始できます。AIによる品質管理で、質の高いデータ収集が可能です。

今後もFreeasyが持つ調査の可能性を広げていくことを目指し、より多くの研究者や企業に貢献できるよう努めてまいります。

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ご興味があれば、下記のリンクからFreeasyについて詳細をご覧ください。


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会社情報

会社名
アイブリッジ株式会社
住所
大阪府大阪市福島区福島6丁目13-6Jプロ福島ビル
電話番号

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