渋谷の夏を彩る「SHIBUYA SUMMER PARK 2026」にONECARATが出展
2026年の渋谷で開催された都市型フェスティバル「SHIBUYA SUMMER PARK 2026」に、ライバー事務所のONECARATが特別ブースを出展しました。
このイベントは、音楽やファッション、グルメ、カルチャーなど多岐にわたるコンテンツが集結し、夏の渋谷を盛り上げることを目的としたものです。会場となった代々木公園には、たくさんの来場者が訪れ、幅広い世代が楽しむ姿が見られました。
ライバーとリスナーのリアルな交流の場
ONECARATブースでは、所属ライバーがライブ配信を行いながら、リスナーとの直接交流の場を設けました。普段は画面越しに応援しているリスナーが、ライバーと直接会話を交わし、写真を撮ったりする姿が印象的でした。このようなリアルな交流は、オンラインでは実現できない特別な体験となりました。そのため、ライバー間の交流も増え、彼らの絆がより深まる機会となったのです。
また、ブース内では来場者参加型のおみくじ企画も行われ、多くの方が楽しむ様子が見受けられました。リスナーからはライバーへの差し入れもあり、ブースは常に温かな雰囲気に包まれていました。
豪華景品が当たるガラガラ抽選会
ONECARATブースでは、次々と当選者が出るガラガラ抽選会も開催されました。テーマパークのチケットなど豪華賞品が用意され、当選者発表のたびにブース内は大きな歓声に包まれました。ライバーやリスナーだけでなく、イベントの他の来場者も立ち寄り、ONECARATのブースを楽しんでいただけました。
天候に左右されず、笑顔で乗り越えた3日間
イベント期間中には、予期せぬゲリラ豪雨があったものの、ライバー、リスナー、スタッフ全員が協力しイベントを続行しました。天候に左右されず、参加者同士がつながり、リアルな体験を通して互いの距離感を縮めることができました。この3日間は、仮想を超えたリアルな交流が結びついていたことを実感した瞬間でした。
ONECARATの新たな挑戦
ONECARATはライブ配信で築いたコミュニティをリアルのイベントへと広げることに日々挑戦しています。今回の出展で、ライバー同士の新たなつながりだけでなく、ライバーとリスナーの交流も促進し、社会的なつながりの価値が再確認される機会ともなりました。
今後もONECARATは、所属ライバーの活動の場を更に広げると共に、オンライン・オフライン問わず新たな価値を創出し続けていきます。ライバーとリスナーのリアルな交流が、より多くの人々へ広がることを期待しています。
AEGIS GROUPについて
株式会社AEGIS GROUPは、2018年7月に設立された企業で、YouTuberのラファエルが顧問を務めているライバー事務所「ONECARAT」を運営しています。「ONECARAT」には12,000人以上のライバーが所属し、各ライバーには担当マネージャーがついて、配信企画の相談や活動全般をサポートしています。様々な経歴や特技を持つライバーが活躍し、多数の人気配信アプリでTOPライバーを輩出してきました。ライバー活動を通じて、様々なタレント活動への挑戦や新しい自分を見つける機会を提供しています。