AI駆動型インサイドセールスウェビナーのご案内
近年、企業が営業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)や人工知能(AI)の導入に注力する中、特にインサイドセールスの活用が注目を集めています。これを受けて、YoomとCquickの共催で「AI駆動型インサイドセールス」に関する無料ウェビナーが開催されることになりました。
開催の背景
営業部門では、顧客との対話以外にも多くの業務が求められます。架電履歴の入力やリストの作成、企業調査、メール送信、日程調整、報告業務など、これらの業務に多くの時間が割かれるのが実情です。そのため、担当者ごとに知識や顧客情報が分散し、組織全体の資産として十分に活用できないケースが多く見受けられます。
そのため、営業活動の生産性を向上させる新たなアプローチが必要です。今回のウェビナーでは、この課題を解決するために、CquickとYoomの専門家が深い知見をもとに営業現場の生産性向上に向けた新しい組織のあり方を解説します。
ウェビナーの内容
本ウェビナーでは、以下のテーマを中心に進めます。
- - 架電業務での生産性向上の考え方
- - AIを活用した見込み顧客のリスト作成
- - 架電履歴および会話データの資産化の方法
- - CRM入力や報告業務の自動化
- - 営業組織におけるAI活用の実践例
これにより、営業活動の質を向上させ、実際に顧客と対話する時間を増やすための実践的な手法を提供します。
参加すべき人
このウェビナーは特に以下のような方々に最適です。
- - インサイドセールス組織を運営されている方
- - 営業組織の生産性向上を目指している方
- - 営業DXやAIの活用を推進している方
- - 架電履歴や見込み管理の属人化に課題を感じている方
- - 営業活動の自動化に興味がある方
開催概要
- - イベント名: AI駆動型アプローチでテレアポの生産性を劇的にUPさせる方法
- - 日時: 2026年6月25日(木)12:00-13:00
- - 形式: オンライン
- - 参加費: 無料
- - 参加申込: こちらから
当日のプログラム
1. インサイドセールスの現状と課題の説明
2. Yoomによって実現される自動化の仕組みの解説
3. exitoso時間の再投資戦略についての紹介
4. ユースケースと事例紹介
5. 質疑応答による交流
各社の紹介
株式会社Cquick
- - 代表者: 荒井 祥平
- - 設立: 2021年8月
- - 資本金: 1,000,000円
- - 所在地:神奈川県逗子市沼間3-22-24
- - 事業内容: AI駆動型インサイドセールス事業を含む営業支援事業
- - URL: 公式サイト
株式会社Yoom
- - 代表者: 波戸﨑 駿
- - 設立: 2022年6月23日
- - 資本金: 846,710,000円(資本準備金含む)
- - 所在地: 東京都千代田区神田錦町2-2-1-11F WeWork KANDA SQUARE
- - 事業内容: ビジネスオートメーションSaaSの開発・運営
- - URL: 会社詳細
- - サービスサイト: サービスサイト
このウェビナーで新たな営業戦略を学び、生産性を向上させるチャンスをお見逃しなく!