立花琴未さんが魅せる新たな春夏スタイル
株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドが展開するブランド、『SAMANTHAVEGA(サマンサベガ)』が、新たに2026年春夏コレクションのビジュアルを発表しました。注目のモデルは、昨年デビューしたアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバー、立花琴未さんです。
「CANDY TUNE」は、原宿を拠点に多様なカルチャーを発信する7人組のグループで、立花さんはその独自の魅力でファンを魅了しています。彼女のキャラクターは、天然で可愛らしく、SNSでは「ことみ語録」と称される言い間違い集が話題を呼んでいます。そんな彼女が、サマンサベガの魅力を引き出すモデルとして起用されるのは、非常に楽しみです。
NEW KAWAIIの発信
サマンサベガの2026年春夏コレクションでは「原宿から世界へ」というテーマが掲げられています。立花琴未さんが身にまとった衣装は、まさに春夏らしい雰囲気を醸し出しています。これらのスタイルは、毎月新たに公開される予定で、2月、3月、4月にわたり、さまざまなLOOKが登場します。
LOOK 1: 大人可愛いデニムコーデ
最初に紹介するのは、春夏にぴったりのデニムセットアップ。これに合わせて、サマンサベガの特徴的なSV金具が輝く巾着バッグをチョイスしました。このコーディネートは、シンプルでありながら、立花さんの可愛らしさを引き立てる完璧なバランスを保っています。
LOOK 2: ガーリーなキルティングデザイン
続いて、サマンサベガのオリジナル金具とキルティングデザインが施されたアイテム。こちらは特にガーリーな印象を与えるアイテムで、立花さんが着用すると、まさに春らしい可愛さが溢れ出します。このスタイルは、どんなシチュエーションにも合わせやすく、春のお出かけに最適です。
立花琴未さんの魅力
立花琴未さんは、福岡県北九州市出身で、誕生日は2002年5月25日。彼女の親しみやすいニックネーム「こっちゃん」は、ファンにも愛されています。辛いものや抹茶スイーツが好きという一面を持つ彼女は、個性的で魅力的なキャラクターを持つアイドルです。「CANDY TUNE」というグループ名には、様々な個性を持ったメンバーたちが集まり、彼女たちのポップな旋律を奏でることへの願いが込められています。
アートディレクションとスタイリング
今回のビジュアル制作では、アートディレクターとして2BOY、フォトグラファーには若林朝恵さん、スタイリストには藥澤真澄さんが参加しています。ヘアメイクは谷口翠彩さんが手掛け、立花さんの魅力を最大限に引き出しています。
サマンサベガについて
ブランドの設立は1994年3月で、バッグとジュエリーの企画・製造・販売を行っています。公式オンラインショップでは、立花さんが身に着ける最新アイテムもチェックできます。ぜひ訪れてみてください!
サマンサベガ公式オンラインショップ
春夏のおしゃれを立花琴未さんと共に楽しみながら、新しいファッションのトレンドを体感しましょう!