東北初開催!母の日イベントがエスパル仙台に登場
エスパル仙台において、実に待望の母の日イベントが開催されます。今年は、その魅力が東北初のコラボレーションとして実現しました。仙台ターミナルビル株式会社が運営するエスパル仙台において、人気のオーダーメイドラッピング専門店『つつみ屋工房』と老舗紙屋の『「愛おしい」をつくる紙屋中庄さん』が共創した特別なイベントが行われます。
開催概要
このイベントは、2026年5月8日(金)から10日(日)までの3日間、仙台市青葉区のエスパル仙台にて開催されます。期間中は、特設スペースでの「貼り箱ワークショップ」や、「ギフトラッピングサービス」が実施され、母の日の特別な贈り物をより特別なものにする体験が用意されます。
貼り箱ワークショップの魅力
貼り箱ワークショップは、つつみ屋工房の経験豊富なスタッフが講師を務め、厳選された上質な紙を用いて、オリジナルの貼り箱を制作するイベントです。所要時間は約75分で、参加者は自身の想いを込めた特別なギフトボックスを作り上げることが出来ます。
このワークショップでは、紙の質感やデザインの楽しみながら、贈る品物に相応しい貼り箱が完成します。完成した貼り箱は、ギフトボックスとしてだけでなく、小物入れとしても長くお使いいただける実用性を兼ね備えています。
本物のラッピング体験
もう一つの注目ポイントは「ギフトラッピングサービス」です。購入した商品の持ち込みラッピングが可能で、ラッピング職人が一つひとつ丁寧に仕立ててくれます。贈る品物に合わせた繊細な仕上がりで、特別感のある装飾を施し、母の日の贈り物をより一層引き立てます。
オーナメントプレゼント
また、母の日を意識したオーナメントもプレゼントされます。期間は5月7日から10日までで、JRE POINT会員に限り、エスパル仙台で2,000円以上の購入で特製オーナメントを先着50名様に配布します。この小さな工夫が、日頃の感謝の気持ちをより一層引き立ててくれることでしょう。
予約と参加条件
「貼り箱ワークショップ」は事前予約が必要で、参加にはエスパル仙台で5,000円以上の購入を証明するレシートの提示が求められます。さらに、参加人数は制限されており、各回定員は5名までとなっています。ラッピングサービスは整理券を基に順番に案内されます。
エスパル仙台について
場所は本館2Fの特設スペースで、イベントの参加条件などについてはエスパル仙台の公式サイトで確認できます。ぜひ、この機会に特別な母の日ギフトを準備してみてはいかがでしょうか。エスパル仙台で、母の日を祝う素敵な思い出を作りましょう。
イベントに関する詳細や最新情報は、エスパル仙台の公式HPや電話番号(022-267-2111)で確認可能です。母の日に向けて、素晴らしい体験が待っています!