ライフネット生命が開業18周年記念イベントを実施
ライフネット生命保険株式会社は、2026年5月18日に開業18周年を迎えるにあたって、恒例のティッシュ配り活動を実施しました。この取り組みは、「顔の見える会社」として近隣の方々に感謝の気持ちを伝える目的で行われています。
顔の見える会社
ライフネット生命は、インターネットを通じて保険を提供する新しい形の保険会社です。その行動指針「ライフネットの生命保険マニフェスト」に掲げられた「顔の見える会社」という理念に基づき、開業記念日などの特別な日に、地域社会に感謝の気持ちを表すティッシュを配ることが恒例行事となっています。
今年のティッシュ配りは麹町・半蔵門エリアで行われ、代表の横澤淳平や取締役副社長の河﨑、そして新たに加わった定期育成採用社員5名を含む有志社員全員が参加しました。地域住民とのふれあいを大切にし、誠実に向き合う姿勢がより多くの人々に伝わることが期待されています。
ニュースな一年
昨年度、ライフネット生命は大きな変革を遂げました。東証プライムへの市場区分変更や、新しい経営体制による「最高の保険体験を届ける」ための取り組みが進められました。また、12月には定期型のがん保険の販売を開始し、死亡・医療・がんの三つの分野に特化した保険を提供開始しました。これにより、より多くのお客様に必要なリスクに対する備えを手頃な保険料で提供できるようになっています。
外部からの高い評価
ライフネット生命は、2026年のオリコン顧客満足度調査において生命保険総合第1位を2年連続で受賞し、定期医療保険でも同様に1位を達成しました。さらに、株式会社カカクコム・インシュアランスが主催する『価格.com保険アワード2026年版』では、定期死亡保険「かぞくへの保険」が10年連続で第1位に輝くなど、顧客からの高い評価を得ています。
このように、ライフネット生命は多くのお客様に選ばれることで成長を続け、開業18周年を迎えることができました。これもひとえに地域の方々や顧客に支えられてのことです。
未来に向けて
今後もライフネット生命は、「顔の見える会社」としての取り組みを続けるとともに、インターネットを通じてより利便性の高いサービスを提供し、顧客の信頼を得る努力を怠りません。「安心して未来を育てられる社会」を実現するため、オンライン生保のリーディングカンパニーとしてさらに進化を遂げていく所存です。
ライフネット生命の詳細については、
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