教育の未来を切り開く『天神X』が小田原市でお披露目
株式会社タオは、2026年1月19日(月)に小田原市民交流センターUMECで開催される「教材教具勉強会」にて新商品の『天神X』を展示することを発表しました。教育業界の革新を目指すこの企業が提供する新しいツールは、未来の学びを変えることでしょう。
イベントの詳細
この勉強会は、神奈川県学習塾連絡会の主催によるイベントで、入場料は無料。開催時間は午前10時30分から午後1時までとなっており、参加者には直接『天神X』を体験する機会が提供されます。
参加方法
当日現地に赴くことが難しい方のために、オンラインでのデモも準備されています。詳細は、
こちらから申し込みが可能です。
新商品の特徴
『天神X』はクラウド型のWebアプリケーションとして提供されており、最新のOSやブラウザに対応しています。対応する学年は小学校から中学校までの全学年で、教科は国語、数学、理科、社会、英語、生活に至るまで多岐にわたります。
確かな学習機能
このアプリの主な機能として、教科書に準拠した学習が行えるほか、個別最適化された学習やスモールステップによる体系学習が可能です。また、対話形式のアニメーションレクチャーや音声自動読み上げ機能が搭載されており、多様な学習スタイルに対応できます。
管理機能も充実
さらに、カリキュラム作成や課題、宿題の管理、学習モニタリング、成績管理、不登校支援レポートなど、教育現場のニーズに応える管理機能も充実しています。
株式会社タオについて
株式会社タオは、1992年に設立され、教育ソフト「天神」の企画・開発・販売を行っています。代表取締役の黒澤慶昭氏のもと、業界の先端を行く取り組みを続けており、滋賀県草津市に本社を置いています。商品の詳細については、
タオの公式サイトをご覧ください。
この機会にぜひ新しい学びの形を体感してみてはいかがでしょうか。教育の未来を切り開く『天神X』が、多くの生徒たちの学びにつながることを願っています。