新しいスクールの形、vibelyがリニューアル
株式会社bubekichi(本社:東京都渋谷区、代表取締役:立川修平)は、スクール運営プラットフォーム「vibely(バイブリー)」の新しいブランドとウェブサイトを発表しました。このリニューアルは、熱量を重視し、受講生の挑戦を中心に据えることを目的としています。
vibelyの特長とは?
新生vibelyは、運営者と受講生とのコミュニケーションを中心に設計されています。「熱量あふれるスクールへ」というテーマのもと、受講生一人ひとりの挑戦や成長の記録を重視しています。このプラットフォームでは、以下のような機能を提供しています:
1.
学びやすさの強化
- 動画やテキスト教材を用いた学習コンテンツの提供、理解度を測るクイズ機能があり、受講生は自ら進捗を確認しやすい環境が整っています。
2.
自己表現の場
- 受講生は学んだ知識や制作した作品をブログ記事やポートフォリオとして公開できるため、実績を形に残すことが可能です。
3.
コミュニティの活性化
- SlackやDiscordを介しての投稿は仲間に届き、フィードバックを受けたり、モチベーションを高めたりすることができます。このように、個々の体験が他の受講生にも影響を与える仕組みです。
AIエージェントの導入
また、AIエージェントが運営メンバーとして機能し、運営者が行うインタラクションを支援します。これにより、欠席中の受講生へのフォローや質問への自動応答など、運営の効率が上がります。さらに、通常利用されるAI(ClaudeやChatGPT)を活用して、教材の作成・更新も行うことができます。
より効率的な運営を実現
プラットフォーム全体が一つの場所で完結するように設計されており、複数のツールを使う必要はありません。具体的には、会員サイト、講座の販売、イベント管理、日程調整、LINE配信が統合されています。決済もStripeとUnivaPayから選択でき、手軽に管理できる手段を提供しています。
実績と導入者の声
すでに200社以上のスクールがvibelyを導入しており、SNS投稿数は導入後8倍に増加しました。導入スクールの100%が「乗り換えて良かった」と評価しています。特に、受講生同士のコミュニケーションが活発になり、「一体感が生まれ、熱量が向上した」という意見が多く寄せられています。
代表の言葉
代表取締役の立川修平は、「AI時代の学びは、情報が簡単に得られる一方で孤独化が進んでいる。だからこそ、仲間と一緒に挑戦する熱量が新たな価値になると信じている」とコメントしています。
結論
新しいvibelyは、受講生の熱量を大切にし、その挑戦を支援するためのプラットフォームとして進化しました。今後も、より多くのコミュニティへの貢献を目指して進んでいくことでしょう。興味のある方はぜひ、
vibelyの公式サイトを訪れてみてください。