博多 ZERO-ennale 2026
2026-07-21 09:18:18

特別ステージ「博多 ZERO-ennale 2026」が実現!華やかなアートの饗宴

特別ステージ「博多 ZERO-ennale 2026」の魅力



2026年の夏、福岡市博多区にあるパピヨン24ガスホールで、特別なステージ『博多 ZERO-ennale 2026』が開催されます。これは国内外からトップクラスのアーティストが集まる、夢のようなコンサートです。日にちは7月28日(火)で、チケットは現在カンフェティにて販売中です。

総勢16名のアーティストが集結!



このコンサートには、バレエやコンテンポラリーダンス、和太鼓、ウクレレとピアノの音楽が融合し、一つの舞台でしか楽しめない貴重な体験を提供します。特に注目なのは、ヨーロッパで活躍するダンサー・振付家の小池ミモザや、和太鼓界の名手として知られる佐藤健作。ブルガリアで活動中の水友香里や、2023年ジャクソン国際バレエコンクールで金賞を受賞した佐々木嶺など、豪華な面々が揃います。

更に、芸術監督・遠藤泰行が率いるダンスカンパニー「Endo Ballet Atelier(EBA)」のアーティストも参加。福岡を拠点にするダンスユニット「satochica」や、ウクレレ奏者のzerokichi、ピアニストの堀内秀典、シンガーの野口ジュンなど、多彩なパフォーマンスを見ることができるのです。

プログラム内容



「博多 ZERO-ennale 2026」では、さまざまな演目が行われる予定です。具体的には以下の通りです。

  • - 水友香里&佐々木嶺によるグラン・パ・ド・ドゥ
  • - EBAによるネオクラシック コンテポラリーダンス
  • - 和太鼓の佐藤健作と小池ミモザによる競演
  • - ダンスユニット「satochica」とのウクレレ演奏とピアノセッション
  • - 小池ミモザソロによるコンテポラリーダンス
  • - 和太鼓演奏(ソロ)

さらに、夜公演後には出演者との親密な交流ができる「会食パーティー」も設定されています。こちらは特別な演奏を聴きながら、100名限定で行われるもので、参加者は1ドリンクと1フードが付きます。

開催概要



  • - 日付: 2026年7月28日(火)
  • - 会場: パピヨン24ガスホール(福岡県 福岡市博多区 千代1丁目17-1)
  • - 昼の部: 開場 13:30 / 開演 14:00
  • - 夜の部: 開場 18:00 / 開演 18:30
  • - プレミアム回: 開場 20:15 / 開演 20:30

チケット情報



  • - 昼の部: 3,500円
  • - 夜の部: 5,500円
  • - プレミアム: 10,000円(会食パーティー参加/演奏あり)

全席自由・税込みです。チケットはカンフェティで購入可能で、特典も用意されています。

特別ステージ『博多 ZERO-ennale 2026』は、アートの楽しさを再発見する場となるでしょう。観客の皆さんに、ぜひこの特別な体験をお楽しみいただきたいと願っています。

会社情報

会社名
カンフェティ(ロングランプランニング株式会社)
住所
電話番号

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