Microsoft 365 データ保護ウェビナーのご案内
2026年3月19日(木)、パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社が主催するウェビナーを開催します。そのテーマは「Microsoft 365はデータが消えても保証されない!?「もしも」に備えるバックアップ手法」です。このセミナーは、Microsoft 365を利用する企業にとって重要な懸念事項を照らし出し、データ消失リスクに対する備えを考える機会を提供します。
イベント詳細
- - 日時: 2026年3月19日(木)15:00~15:30
- - 会場: オンライン(参加者にはお申込み後、詳細をご案内)
- - 主催: パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
- - 参加費: 無料
- - 定員: 50名
- - 対象者:
- Microsoft 365を使っていてバックアップ課題を抱えている方
- 絶対に失いたくない顧客データや営業秘密の管理が必要な方
- クラウドデータのバックアップに興味がある方
なぜこのセミナーが重要なのか?
「責任共有モデル」について聞いたことはあるでしょうか。この概念は、クラウド提供者がサービスを提供する際の責任範囲を示していますが、Microsoft 365のデータについては、バックアップの保証が必ずしもすべての状況で行われるわけではないことを理解しておく必要があります。特に大事な顧客データや営業機密が消失した場合、その影響は計り知れません。
本ウェビナーでは、万が一Microsoft 365でデータが消失した際の具体的な対策や推奨するバックアップ手法について、パナソニック インフォメーションシステムズの専門家がわかりやすく解説します。参加者は、データ保護のための具体的な行動指針を得ることができ、業務運営のリスク軽減に繋げられるでしょう。
対象者の方々へ
もしあなたが、Microsoft 365を利用しているがバックアップの方法に悩んでいる、もしくは顧客データや機密情報を重要視している担当者であれば、このセミナーはまさにうってつけです。クラウドデータ管理の最新情報を得られる貴重な機会をお見逃しなく!
申し込み方法
ウェビナーへの参加を希望される方は、以下のリンクから詳細情報をご確認の上、申し込みを行ってください。
ウェビナー詳細・お申し込み
このセミナーに参加することで、Microsoft 365を利用している皆さまのデータ管理に対する理解が深まり、より安心して業務を行えるようになることを願っています。