新ライブハウス誕生
2026-01-02 16:50:22

JR大塚駅から徒歩30秒、新たな音楽の拠点「大塚FUTURE:」が2026年開業

新たな音楽の殿堂、「大塚FUTURE:」2026年3月誕生



2026年3月1日、東京・大塚に新しいライブハウス「大塚FUTURE:」がオープンします。この施設は、株式会社NICが運営する三店舗目のライブ会場です。本記事では、「大塚FUTURE:」のユニークな特長と、音楽イベントにおける新たな選択肢としての魅力を探ります。

魅力的なロケーション



「大塚FUTURE:」は、JR大塚駅北口ロータリーからわずか30秒の距離に位置しています。そのため、アクセスの良さは抜群で、周辺にはマクドナルドやスターバックスがあり、訪れやすい環境が整っています。この立地は、観客にとっても非常に便利で、音楽イベントの集客に大きく貢献するでしょう。

大規模で多機能な会場



この新しいライブハウスは、最大350人のキャパシティを誇ります。これにより、ツアーの初日やファイナル、ワンマンライブ、リリースイベントなど、さまざまな形式のイベントに対応できる“ちょうど良いサイズ感”が実現されています。また、ステージのサイズも幅9m、奥行5mと広く、都内でもトップクラスの広さを誇ります。

先進的な設備



「大塚FUTURE:」は、設備面でも妥協がありません。ステージ背面には高精細のLEDビジョンが設置され、視覚的な演出が可能です。また、FOH(フロントオブハウス)には最新のd&b製小型ハイパワーラインアレイ「CCLi8」が採用されています。これにより、音響面でも優れたパフォーマンスを提供することが可能です。観客や演者にとって、最高の体験を提供するための設計がなされています。

利用者ファーストの設計



特に注目すべきは、楽屋動線や特典会スペース、物販動線を考慮した設計です。このように、「演者や主催者が本当に使いやすい箱」を意識したアプローチは、音楽イベントのクオリティをさらに高めることでしょう。まさにこの会場は、単なる新店舗ではなく“次世代型スタンダードライブハウス”を目指した一手と言えます。

会社のバックグラウンド



このプロジェクトを手がける株式会社NICは、渋谷区道玄坂に本社を置く企業で、ライブハウス事業やイベント事業、芸能プロダクション事業を展開しています。代表取締役の岩城貴史氏は、音楽シーンにおいて新たな風を吹き込むべく、情熱をもってこのプロジェクトを進めています。彼のビジョンのもと、「大塚FUTURE:」は音楽の新たな拠点となることが期待されています。

お問い合わせ情報



興味を持たれた方は、下記のアドレスまでお問い合わせください。

E-mail: [email protected]

施設概要
  • - 名称: 大塚FUTURE:
  • - 住所: 東京都豊島区北大塚2丁目13−1ba07 B1
  • - 最寄駅: JR大塚駅より徒歩30秒
  • - キャパシティ: 350名(スタンディング)
  • - ステージサイズ: 幅9m × 奥行5m
  • - オープン予定日: 2026年3月1日

「大塚FUTURE:」で、新たな音楽の夢を共有できる日を心待ちにしています。


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会社情報

会社名
株式会社NIC
住所
東京都新宿区西新宿7-5-6ダイカンプラザ756 203号
電話番号
03-6884-1432

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