進化する弁当箱
2026-05-07 10:40:13

進化し続ける薄型弁当箱フードマンから新サイズ登場!

株式会社シービージャパンによる新商品



10年以上の歴史を誇る「薄型弁当箱 フードマン」シリーズに、新たに700mlサイズが加わります。この製品は、ただ持ち運びやすいだけでなく、日常のライフスタイルにフィットしながら、使いやすさを追求しています。

フードマンの誕生背景


お弁当は、意外とカバンの中で場所を取る存在です。特に、汁が漏れたり、持ち運ぶ際に傾けられない不便さに悩んでいる人は少なくありません。そんな声に耳を傾けて開発されたのがフードマンシリーズです。「お弁当は平らに持ち運ぶ」という常識を見直し、ユーザーにとっての使いやすさを実現するために、独自の「立てて運べる弁当箱」を開発しました。

薄型設計がもたらす利点


フードマンの最大の魅力は、その薄型設計にあります。スタイリッシュながらもスペースを取らず、バッグの中で立てて持ち運ぶことが可能です。一般的な弁当箱と比べ、サイズはA4用紙の短辺と同じ210mm。これにより、書類と一緒でも運びやすく、通勤や通学時でもストレスを軽減します。

防水性と清潔感を重視したデザイン


フードマンは、Wシーリング構造を採用しています。この2重密閉設計によって、汁漏れを防ぎつつ、おかず同士の汁移りもシャットアウト。さらに、本体、フタ、パッキンすべてに抗菌加工が施されているため、毎日使っても清潔さを保ちます。

盛り付けも簡単


一体型の中仕切りにより、詰めるだけで見た目が良いお弁当を簡単に作ることができます。電子レンジ加熱も可能で、ワンプレートディッシュとしての使い方も楽しめます。このような工夫によって、日常使いのお弁当作りをさらに便利にしています。

700ml サイズの登場


今回発表された700mlサイズは、食事量が多すぎず少なすぎない、ちょうど良いバランスを提供します。これまでは、コンパクトサイズか大容量の2つしか選択肢がなかったため、このサイズが多くの人の要望に応えているのです。「あと少し」のズレを解消することで、フードマンはさらに多くのライフスタイルに寄り添います。

使いやすさを兼ね備えた新モデル


市場にある多くの弁当箱は持ち運びが不便である一方、フードマンはそのデザインと機能性で、持ち運びたくなる弁当箱へと進化しました。700mlという絶妙なサイズは、ただ食べるだけでなく、毎日の生活に彩りを加えます。

商品概要


  • - 商品名:薄型弁当箱 抗菌フードマン 700
  • - 価格:2,200円(税込)
  • - サイズ:W210×D156×H38mm
  • - 重量:330g
  • - 容量:700ml
  • - 材質:本体(ポリプロピレン)、フタ(ポリプロピレン)、パッキン(熱可塑性エラストマー)
  • - 原産国:中国

まとめ


シービージャパンは、10年以上にわたり、ユーザーの声を反映した製品作りを続けています。新たに登場した700mlサイズは、日常使いに最適なバランスを持ち、懸念される点や不便さを軽減するためにデザインされています。通勤・通学の弁当として最適なだけでなく、しっかり食べたい日にもぴったりなフィット感を実現しています。この進化したフードマンシリーズを、ぜひ多くの方に体験していただきたいと思います。


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会社情報

会社名
株式会社シービージャパン
住所
東京都足立区梅島1-36-9
電話番号
03-5888-1051

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