新曲『UP 2026ver.』登場
2026-07-22 00:20:26

Devil ANTHEM.が新曲『UP 2026ver.』をリリース!挑戦的なライブを披露

Devil ANTHEM.が新たな音楽の旅を始める



本日、6人組アイドルグループDevil ANTHEM.が新曲『UP 2026ver.』を配信リリースしました。音楽エージェントサイトZULAを運営する株式会社massenextが手掛けた本作は、ストリーミングおよびダウンロードサービスにてご利用可能です。

この新曲は、Devil ANTHEM.の掲げる「雲外蒼天〜ライブシーンから叩き上がる〜」というスローガンにふさわしく、彼らのさらなる飛躍が期待されます。2026年6月25日には東京・Kanadevia Hallで行われた「Devil ANTHEM. ONE MAN LIVE 2026『雲外蒼天』」では、最新の演出を融合したパフォーマンスが繰り広げられ、全25曲を披露しました。

REDEVIVALプロジェクトの第六弾



『UP 2026ver.』は、過去曲を再収録する企画「REDEVIVAL」の一環で、これは第六弾となります。それまでに第一弾から第五弾までの楽曲がリリースされており、今回の作品では2020年11月にリリースされた『UP』が再録されています。メンバーの各自の個性が活かされたリリックで更新され、今のDevil ANTHEM.を色濃く反映した作品に仕上がっています。

楽曲は、HipHopとFuture Bassを融合させたビートで構成され、リズミカルなリリックが心地よく流れることが特徴です。昔からのフレーズも現メンバーの言葉選びによって新たな表情が加わり、聴く人々の心を引き込む魅力を生み出しています。

YouTubeドキュメンタリー番組



さらに、7月17日からはYouTubeで彼らの成長過程を追ったバラエティ番組「デビアン幕張やるってよ!〜Road to 1.11幕張〜」もスタート。2027年1月11日に千葉県幕張メッセにて行われる結成12周年を記念したライブに向けた様々な企画が描かれています。メンバーはアイドルとして、また一人の人間として成長していく様子が映し出され、視聴者に親しみを持たせます。この番組は、地上波バラエティの製作陣によってリアルな状況が記録されるドキュメンタリーという新しい形を持っています。

迫力のライブと挑戦の連続



今後もDevil ANTHEM.は、様々なイベントやYouTubeライブ企画を通じて自身の限界を広げながら、幕張での公演に向かって突き進んでいきます。彼らのこれまでの挑戦を追い続けることで、さらなる成長を目の当たりにできるでしょう。

現在、Devil ANTHEM.の新曲『UP 2026ver.』は各種音楽ストリーミング及びダウンロードサービスで配信されています。これらの活動を通じて、アイドルとしての強さや魅力をどんどん発揮していく姿に、ぜひご注目ください。

ライブ情報



  • - 2026年8月22日(土)、23日(日)
Devil ANTHEM. presents「でびぱっぱ夏祭 2026 〜東の陣〜」
場所:三崎公園野外音楽堂
時間:OPEN 9:45/START 10:30
チケット:こちら

  • - 2026年9月20日(日)、21日(月祝)
Devil ANTHEM. presents「でびぱっぱ夏祭 2026 〜西の陣〜」
場所:大阪城野外音楽堂
時間:OPEN 10:30/START 11:15
チケット:こちら

  • - 2026年9月26日(土)
#でび夏霞演奏会2026
場所:品川プリンスホテル ステラボール
時間:OPEN 16:30/START 17:30
チケット:こちら

  • - 2027年1月11日(月・祝)
Devil ANTHEM. 結成12周年記念ワンマンライブ
場所:千葉県・幕張メッセ 幕張イベントホール

アーティスト情報



Devil ANTHEM.は、音楽の多様性を活かしたパフォーマンスを追求するアイドルグループです。サウンドは、UK HARDCOREやDUBSTEPを取り入れることで、聴衆に感動を与える新たな体験を届けています。公式情報については、こちらのHPYouTubeチャンネルでご確認ください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

会社情報

会社名
株式会社massenext
住所
東京都港区南青山3-1-3スプライン青山東急ビル4階
電話番号

関連リンク

サードペディア百科事典: 東京都 港区 ZULA Devil ANTHEM. UP 2026ver.

Wiki3: 東京都 港区 ZULA Devil ANTHEM. UP 2026ver.

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。