BOTANISTから新たな薬用泡ボディーソープの登場
株式会社I-neが展開するボタニカルブランド、BOTANISTは、新たに
薬用泡ボディーソープフォームマイルドケアを9月1日より発売します。この商品は、特に乾燥肌や敏感肌に配慮したフォーミュラが特徴で、肌荒れやにきびを防ぎながら健やかに洗い上げることを目的としています。
揺るがないコンセプト:肌を大切に
この新しいボディーソープは、洗浄時の乾燥を防ぐために、
1プッシュでたっぷり「贅沢クッション泡」を実現しました。従来の商品と比べて泡量が3倍にも増えたため、手のひらいっぱいの高密度な泡を形成。この泡立ちは肌への摩擦を少なくし、泡の吸着力で優しく汚れを取り去ります。
低刺激の薬用処方
商品には、にきびや肌荒れを防ぐ成分「グリチルリチン酸ジカリウム」が配合されています。また、合成着色料やパラベン、サルフェート、アルコールを含まない
4つの無添加が実現されており、全ての家族が安心して使用できる低刺激液を実現しています。
森林浴気分で心地よさ満点
ボディーソープの香りにもこだわっており、国産のヒノキから抽出された精油を使用。樹木が放つフィトンチッドを含む香料がまるで森林浴をしているような心地よい香りをもたらし、洗っている時には爽やかさを感じ、お風呂上がりには深みのあるウッディな余韻が残ります。
より健やかな肌へ導く植物由来の保湿
ボディーソープには、潤いを与える「ヨモギエキス」が配合されています。BOTANISTボディーソープシリーズ共通の植物由来保湿成分である「ボタニカルバターミルク」が、お風呂上がりの肌の潤いをしっかり保ち、乾燥から肌を守る効果も期待できます。
環境にも配慮
なお、この製品は環境負荷を軽減するパッケージ素材を使用しており、BOTANISTが掲げる「植物と共に生きる」という哲学に基づいて、持続可能な取り組みを行っています。これにより、使用者は自分の肌だけでなく、地球にも優しい選択をすることができます。
お風呂上がりの乾燥対策に
スキンケア専門家の宇井千穂先生は、「お風呂上がりの乾燥は、保湿不足だけでなく使用するボディーソープの成分にも影響を受けます」と語ります。特に
ベタイン系の成分は、洗浄力・泡立ち・低刺激性のバランスに優れており、肌の潤いを守りながら洗うことができるため、敏感肌の方にもおすすめです。
価格・流通情報
この新しいボディーソープは、500mLで1,210円(税込)が販売されています。ECサイトやドラッグストアなどでも取り扱いがあり、購入が可能です。
まとめ
BOTANISTの新製品は、肌を思いやった成分と心地よい香りで満たされており、速やかに日常のスキンケアに取り入れたいところです。これからの季節、乾燥が気になる方には特におすすめしたい商品です。ぜひ、この機会にお試しください。