夏の訪れを祝うHydro Flaskの新作
きらめく太陽が照らす初夏、アウトドアに出かけたくなるこの季節にぴったりのアイテムがHydro Flaskから登場しました。アメリカ発のステンレスボトルブランド「Hydro Flask」は、6月17日より『Callie Groove Collection』と名付けられた限定コレクションを発表しました。このコレクションは、海岸の穏やかな風景からインスパイアされた、波のように揺れるピンクグラデーションのデザインが特徴です。
Callie Groove Collectionの魅力
「Callie」には親しみやすい響きがあり、オープンでフレンドリーな印象を与えます。このコレクションは、初夏の楽しい気分を伝えるためにデザインされており、見るだけで心が明るくなること間違いなしです。特に、200mlサイズの「MICRO HYDRO」は、持ち運びに便利なリムーバブルストラップが付いており、アウトドアにも最適。気温が上昇する季節でも、Hydro Flask独自の優れた保冷機能が発揮され、冷たい飲み物を一日中楽しめるのです。
商品詳細
- - CALLIEGROOVE 200ml MICRO HYDRO
価格: ¥3,850(税込)
- - CALLIEGROOVE 24oz WIDE FLEX STRAW CAP
価格: ¥7,480(税込)
- - CALLIEGROOVE 32oz WIDE FLEX STRAW CAP
価格: ¥8,580(税込)
このコレクションは、Hydro Flaskの公式オンラインストアおよび直営店にて限定発売されます。
(
公式サイトはこちら)
Hydro Flaskの歴史
Hydro Flaskは2009年にアメリカ・オレゴン州ベンドで誕生しました。この地域はアウトドア活動とクラフトビールの文化が根付いており、ステンレスボトルやハードプラスチックボトルが主流だった当時、初めて真空断熱ボトルを市場に投入しました。 「いつでも冷たいビールを飲める」というコンセプトは地元で大ヒットし、その後の成長に繋がりました。ユニークなPR戦略やライフセーバーへのボトル提供などを通じて人気を獲得し、2011年には売上が1億円を突破しました。その魅力は日本にも伝わり、2017年には初上陸を果たしました。
Hydro Flaskは、アウトドア好きや旅行者から絶大な支持を受けている一方、ステンレス製の断熱ボトル市場で約70%のシェアを持つまでに成長しました。名前だけでなく、ブランドとしての地位は確立されています。
最後に
今年の初夏は、Hydro Flaskの新作コレクションを手に入れて、アクティブで楽しい時間を過ごしてみませんか?特別なデザインと機能性を兼ね備えたボトルが、あなたのアウトドア体験をより一層豊かなものにしてくれることでしょう。