三河を繋ぐお祭り!
2026-02-06 10:32:32

シーホース三河とクインシーズ刈谷が贈る「つかう.meet FES」の魅力を徹底解説!

三河の絆を感じる「つかう.meet FES」



2月7日、三河安城駅前の矢総公園に新スタイルのイベント「つかう.meet FES」が開催されます。今年もシーホース三河とクインシーズ刈谷が一堂に会し、地域の活性化を目指した様々なアクティビティで皆様をお迎えします。

イベントの概要


「つかう.meet FES」は、地域の魅力を発信するとともに、住民同士の絆を深めることを目的としたフェスティバルです。このイベントでは、シーホース三河のパブリックビューイングや、地域の逸品「タツヲ焼き」の出張販売、さらには特設ブースでのPR活動など、楽しいコンテンツが目白押し。

開催日時と場所


  • - 日付:2026年2月7日(土)
  • - 時間:10:00~16:30(予定)
  • - 場所:三河安城駅前 矢総公園(愛知県安城市)

公式情報によると、荒天時には中止もあり得るため、前日の正午頃に現地情報を確認するのをお勧めします。入場は無料ですが、混雑時には入場制限がかかる可能性があるため、早めの来場が推奨されています。

多彩なコンテンツ


イベント開始とともに、新アリーナのPRブースや、クインシーズ刈谷のブースがオープン。11時からはグッズショップも開店し、ファン心を掴むアイテムが並びます。特に、シーホース三河ゆかりのアイテムは見逃せません。

また、12時半からは新アリーナの紹介が行われ、バスケットボールファンだけでなく、地域の方々にも新たな交流の場として機能することが期待されています。

パブリックビューイングでは、北海道のチーム・レバンガ北海道との試合を大画面で観ることができ、応援に盛り上がるチャンスです。屋外での観戦という特別な体験が、みんなの心を一つにします。

特別な出店も


さらに、愛知県立高浜高等学校の地域活動部SBP班が出店し、地域名物「タツヲ焼き」を提供。小倉味やカスタード味のラインナップが楽しめます。このタツヲ焼きは、地元の農産物と学びの精神が育んだ逸品で、販売収益は地域貢献に活用されるとのこと。

出店時間は10時から試合終了までですが、数量に限りがあるため、お早めの購入をおすすめ。

地域の未来を考える


「つかう.meet」は、三河安城をより良い街にするためのプラットフォームとして、地域の意見を集め、共同で活動する場を提供。同フェスは、地域資源を活用した新しい試みであり、参加者にとっても楽しめる体験を進化させる場となっています。また、2020年の設立以来多くの地域団体と協力し、安城市が誇るまちづくりの取り組みが形となって現れています。

今回のイベントが地域の人々に愛され、未来につながる絆が生まれることを期待しています。広がるコミュニティの中で、三河安城の自慢の街をみんなで作り上げる様子を、実際に体感してみませんか?

皆様のご来場を心よりお待ちしております。


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会社情報

会社名
シーホース三河株式会社
住所
愛知県刈谷市八軒町1丁目15番地
電話番号
050-3138-0406

トピックス(地域情報)

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