WWFとナッジカード
2026-07-15 13:00:26

新たな金融体験!WWFジャパンと連携したナッジカード登場

新登場「ナッジカード」概要



ナッジ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:沖田貴史)は、WWFジャパン(本部:東京都港区、代表者:末吉竹二郎)と提携し、次世代クレジットカード「ナッジカード」を2026年7月15日より提供開始します。このカードは、利用者の日常的な買い物を通じて、世界の野生生物を支援できる仕組みを特徴としています。

ナッジカードの魅力



ナッジカードを利用することで、限定のアプリから募金ができるだけでなく、オリジナルデザインのカードを楽しむことができます。また、国際ブランドとしてJCBとVisaの2つから選べるので、自分のライフスタイルや好みに合わせたカードが手に入ります。複数のデザインを持ち歩くこともでき、そのたびに新しい体験を得ることができます。

支援の仕組み



このカードでは、150以上のアーティストやスポーツチーム、地方自治体と提携し、多様なクレジットカードを提供しています。利用することで、普通のポイント還元と共に、決済手数料の一部が提携先に還元される仕組みになっていて、これにより利用者は「自然保護」や「持続可能な社会の構築」を支援する一翼を担うことができるのです。

会員限定募金のスタイル



ナッジカードを使うことで、3つの異なる方法で自然保護を支援できます:

1. スマート募金:毎日の買い物で発生する決済額の0.1%が自動的に募金されます。生活の中で何気なく地球を守るアクションにつながるのです。

2. ライト募金:ナッジアプリ内から手軽に募金することができます。寄付のお礼として、「限定デジタルバッジ」がもらえる特典も。不定期にサプライズがあります。

3. サブスク募金(後日リリース予定):毎月一定の金額を募金できる仕組みです。継続的にサポートしてくださる方には、毎月替わる限定アニマル壁紙が送られます。

オリジナルデザインカード



「WWFジャパン」クラブに入会することで、特別なオリジナルデザインのカードを受け取ることができます。デザインは全20種ご用意しており、ナンバーレス仕様のため安全性も高く、見た目にこだわったカードとしてもお楽しみいただけます。利用目的だけでなく、推しアイテムとしても重宝するでしょう。

WWFジャパンについて



WWFジャパンは、約100か国で活動する世界最大の環境保護団体WWFの日本ネットワークです。「人と自然が調和して生きる未来」を目指し、地球温暖化の防止や野生生物の保護に取り組んでいます。地域社会や企業と連携しながら、科学的知見を元にした自然環境の回復にも努めています。

発行概要



  • - 国際ブランド: JCB/Visa
  • - 年会費: 無料
  • - カードデザイン: 20種のWWFジャパンオリジナルデザイン
  • - 発行費用: 3,000円(税込)
  • - 仕様: ナンバーレス、タッチ決済対応など

返済方法



ナッジカードには利用者のライフスタイルに合わせた2種類の返済方法があります。まずは「いつでも好きなだけ返済」、もう一つは「月1回おまとめ払い」のオプションです。選択は自由で、自分のライフスタイルに合った方法で管理できます。

ナッジ株式会社のビジョン



ナッジは2020年に創業し、「一人ひとりのアクションで未来の金融体験を創造する」というミッションのもと、革新的なクレジットカードサービスを提供しています。信頼性が高く便利なサービスを通じて、環境保護を身近なものにする試みに取り組んでいます。詳細はナッジの公式サイトでご覧いただけます。


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会社情報

会社名
ナッジ株式会社
住所
東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル4F Finolab
電話番号

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