参加者は「For here or to go?」や「Anything else?」といった実際の接客で使われるフレーズを積極的に使い、お客様とコミュニケーションを楽しみました。特に大阪では、店頭にて商店街を散策中の外国人のお客様へ試食用ドーナツを紹介する場面もあり、自発的に質問をする姿が見られました。
QQEnglishは「To be the Gateway to the World」というミッションのもと、今後もこのような実践的な英語使用の機会を創出し、子どもたちが「英語が伝わった」という経験を通して、さらなるコミュニケーション能力を育む場を提供していく予定です。英語は教科書の内容だけでなく、人とつながる大切な手段であることを体感させることにも力を入れています。