業務効率化と売上アップをテーマにした展示会が横浜で初開催
2026年1月20日から23日まで、パシフィコ横浜にて業務効率化や売上アップ、そしてデジタルトランスフォーメーション(DX)推進を目的とした展示会が初めて開催されます。主宰するのは、東京都港区に本社を置くブティックス株式会社で、230社が参加し、380製品が展示される見込みです。この展示会は、リアルとオンラインを組み合わせたハイブリッド形式で行われ、商談型のスタイルが特徴です。
展示会は、4日間にわたって行われ、前半2日間(1月20日・21日)は【第1回 バックオフィスDXPO横浜’26】が開催され、管理業務の効率化やDX推進に貢献する製品が一堂に提供されます。経営者やバックオフィス部門の方々を対象にしたこの展示会は、デジタルトランスフォーメーションの進展が求められる時代背景に即した内容となっています。
続いて後半2日間(1月22日・23日)には【第1回 営業・マーケDXPO横浜’26】、そして【第1回 IT・情シスDXPO横浜’26】が行われます。営業やマーケティング部門の方には、売上拡大や販売促進に役立つIT製品が紹介され、特に生成AIなど新しい技術に触れる貴重な機会となるでしょう。
最先端のセミナーも同時開催
また、展示会に合わせて専門的なセミナーが無料で行われることも見逃せません。前半のバックオフィスDXPOでは、富士通のシニアエバンジェリスト、松本国一氏が講演し、後半の営業・マーケDXPOでは、著名マーケターやサイバーセキュリティのスペシャリストが登壇予定です。合計32セッションが用意されており、全てのビジネスパーソンにとって大変意義のあるプログラムです。
事前登録で入場無料
各展示会への入場は、公式ホームページからの事前登録で無料になりますが、現地での登録では入場料が必要ですので、早めの申し込みをお勧めします。なお、一般のユーザーや学生の入場は制限されています。参加対象者は、経営層や各部門の責任者など、事業の発展に関心のある方々です。
ブティックス株式会社について
ブティックス株式会社は、展示会事業やM&A仲介、人材採用支援など多岐にわたる事業を展開し、急成長を遂げています。同社は、業界特化型のマッチングプラットフォームを目指し、様々な新サービスを展開しています。
この展示会は、ビジネスのチャンスを広げる素晴らしい機会です。是非ともご来場いただき、最新の業務効率化ツールやマーケティング戦略をチェックしてみてください。