SportsBankが進化
2026-07-24 10:40:59

スポーツ特化型SNS「SportsBank」にLINE連携機能が誕生

スポーツ特化型SNS「SportsBank」に新機能が登場



スポーツファンとチームの絆を深めるためのスポーツ特化型SNS「SportsBank」に、新たに「LINE連携機能」が追加されました。この新機能により、ファンクラブ会員向けの情報をチームの公式LINEアカウントを通じて自動で配信できるようになります。これによって、情報の見逃しを減少させ、ファンは最新のニュースや限定情報に簡単にアクセスできるようになります。

「SportsBank」とは



「SportsBank」は、チケット販売、ファンクラブ管理、グッズEC、ライブ配信、投げ銭機能といった、スポーツクラブ運営に必要な各種機能を一元管理できるサービスです。月額費や導入費がかからず、チケット・グッズの管理がこの1つのプラットフォームでできるため、運営効率が向上します。また、ファンデータの収集と分析を行い、個別最適化されたマーケティングを実現します。これによりクラブの持続的な成長を後押しします。

新機能「LINE連携機能」の特徴



この新しく加入されたLINE連携機能は、スポーツチームが自チームの公式LINEアカウントと「SportsBank」を簡単に連携できる仕組みです。

動作のシンプルさ



チームの管理画面から、ファンクラブ会員向けの会報を投稿する際にチェックを入れるだけで、チーム公式LINEへ自動送信が可能になります。これにより、個別に配信する手間が省け、ファンクラブの運営が楽になると同時に、ファンへの情報提供がスムーズになります。

柔軟な配信設定



配信する際の選択肢も多様です。即時配信はもちろん、事前に設定した日時に自動送信できる予約配信にも対応。送信内容の下書き保存や編集も可能で、運営側のニーズに応じた柔軟な管理が実現しています。これはシンプルでありながら強力な機能です。

配信状況の可視化



更に、配信の結果やエラーを管理画面で確認できます。これにより、配信状況の把握が容易になり、運用の透明性が向上します。

もたらされる運営メリット



「SportsBank」のLINE連携機能は、ファンとチームの接点を増やすことが期待されます。日常生活の中で広く使われているLINEを用いた情報発信を行うことで、ファンクラブ会員が情報を受け取る確率が上がり、ファンとの結びつきを強めるのです。

さらに、これまで必要だった各種媒体への投稿が一つに集約されるため、運用負担が軽減。効率的な運営を実現します。これによってチーム運営はさらにスムーズになり、ファンにもより価値のある体験を提供できるようになります。

株式会社Asian Bridgeについて



「SportsBank」を開発・運営する株式会社Asian Bridgeは、東京都港区に本社を置き、様々なスマートフォンアプリケーションやWebシステムの開発を手がけています。これからも、スポーツ業界の情報発信をサポートし、より多くのファンとのつながりを深めていくことを目指しています。

お問い合わせ



「LINE連携機能」の詳細については、直接会社にお問い合わせいただくことで、実際の操作感や活用方法についての疑問を解消できます。ぜひ、あなたのチームがより情熱的な運営を行えるよう、SportsBankをご活用ください。


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会社情報

会社名
株式会社Asian Bridge
住所
東京都港区芝3-1-15芝ボートビル7F
電話番号
03-5442-2296

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