新しいキャンプの方法を提案する「coodyエアテントHub Shelter Pro」
2026年4月16日、合同会社COODYが新しいエアテント「coodyエアテントHub Shelter Pro」をMakuakeにて公開します。キャンプの過ごし方に新しい選択肢を提供するこのシェルターは、COODYが大切にしてきた“光・空気・居心地”をテーマに設計されており、開放感と機能性を兼ね備えた画期的なモデルです。
開放的なデザインと空間の広がり
「coodyエアテントHub Shelter Pro」は、前後ドアが4分割構造になっており、全てを開くことで圧倒的な開放感を味わえます。この設計は、従来の閉じて守るテントとは違い、外の風や光を取り入れることを意識しています。まるでリビングのような快適さを実現し、“開いて楽しむ”という新しいキャンプスタイルを提案します。
また、六角ウィンドウと大型サイドウィンドウによって、周囲の自然をそのまま楽しむことができるユニークなデザインが採用されています。どの角度からでも自然の景色が楽しめるため、このテントはまさに“風景を楽しむためのフレーム”と言えるでしょう。
快適性と実用性の両立
このシェルターは、圧迫感のない空間を提供。また、中央天井高が2.7m、両サイドでも1.9mと、広々とした空間が確保されています。出入りや立ち上がりがスムーズに行えるため、大型のギアの設置も容易です。この設計により、大型エアベッドやテーブルを楽に配置でき、快適に過ごすことが可能です。
柔軟な使い方が可能な機動力
Hub Shelter Proは、シェルターとしての機能だけでなく、ドアの取り外しやフルオープンに対応しているため、タープのように使うこともできます。人数や利用シーンに応じて、レイアウト変更が簡単に行える点も魅力的です。耐風性に優れたフレーム構造や難燃性のPVCエアフレーム、高耐久エアチューブを使用し、安心して利用できるタフな設計が施されています。
設営が簡単で高い完成度
Hub Shelter Proは、ただ広いだけではなく、内部構造が最適化されています。実用性と開放感を高めるために設計されており、着脱式フロアや大型フライシート、さらには空気を入れるだけで設営が完成することが大きな魅力です。誰でも簡単に設置できるため、ストレスのないキャンプ体験が実現可能です。
まとめ
新型エアテント「coodyエアテントHub Shelter Pro」は、開放感豊かな空間と高い機能性を兼ね備えたエアシェルターです。キャンプの過ごし方に新たな広がりを与え、自分だけの自然とのつながりを体験できるでしょう。
このシェルターがあれば、自然の中での素敵な思い出作りが一層楽しくなること間違いなしです。
Makuakeでの公開にあたっては、事前登録が可能で、初日には応援クーポンなども用意されているとのこと。興味のある方はぜひ公式サイトを訪れ、新しいキャンプ体験をお待ちください。
makuakeプロジェクトページ
COODYの魅力
COODYは、初心者や女性でも扱いやすい簡単設営のエアテントを提供し、快適なキャンプ時間をサポートしています。さらに、充実した国内サポート体制も整えており、安心してキャンプを楽しむことができます。これまでのキャンプスタイルを見直し、より充実したアウトドアライフを提供するCOODYにぜひ注目してください。