2026年7月25日(土)と26日(日)、富士急ハイランドが新たに開催する体験イベント『絶叫のち、果実×コーヒーのオアシス』に、ネスレ日本の新感覚コーヒー『ネスカフェ クーラー』が登場します。このコラボレーションは、夏の日差しの中で爽やかなコーヒー体験を若者たちに届けることを目的としています。
富士急ハイランドは、約7割の来場者が18〜30代として、若い世代に人気のレジャースポットです。ここでの企画は、渋谷で行われた『リフレッシュバカンス in Shibuya』が好評を得たことを受けた富士急版です。エネルギーを感じる絶叫アトラクション「ええじゃないか」への乗車前と後に、同アトラクションの乗客に特別に用意された冷たい『ネスカフェ クーラー』を提供します。
このドリンクは、これまでコーヒーを飲む機会が少なかった層に対して新しい選択肢を提供するためにネスレ日本が開発したもので、フルーティーな香りが特徴です。2026年の7月、若者たちが絶叫アトラクションを楽しんだ後に、パークが提供するオアシスのような存在を目指しています。イベント限定で用意されたフレーバーは、レモンとラズベリーの2種類です。
イベントは、アトラクションの待機エリアである鳥居付近と「ええじゃないか」前の2つのスポットで展開されます。乗車前には喉を潤す一杯を、乗車後には高揚感を得たと同時に味わえる“果実のオアシス”としての役割を果たします。
この企画は、コーヒーとアトラクションといった異なる体験が融合することによって生まれました。それぞれの特性を活かし、若者たちに新しい飲み方を提案することで、より素晴らしい体験を提供します。また、インスタグラムなどのSNSを活用し、体験を共有することができ、共通ハッシュタグ『#ネスカフェクーラーでええじゃないか』を使って投稿することで、より多くの人にイベントの魅力を伝えることが狙いです。
この2日間限定のイベントでは、想定される配布数は3,000杯で、先着250名にはオリジナルのステッカーも用意されています。参加費用はアトラクションの利用料のみで、富士急ハイランドの入園は無料です。この夏を特別にする体験を、ぜひ富士急ハイランドで味わってみる価値があります。
この取り組みが成功することで、ネスレ日本と富士急ハイランドは若者向けの新しいコラボレーションの形を創出し、未来に向けた新たな可能性を探っていきます。コーヒーの新しい楽しみ方を体験しながら、絶叫体験の余韻を味わうことができる絶妙な企画をお見逃しなく!
実施概要
- - 企画名: 絶叫のち、果実×コーヒーのオアシス(SCREAM RECOVERY LOUNGE)
- - 実施日: 2026年7月25日(土)・26日(日)
- - 実施時間: 25日(土)9:00-18:00、26日(日)9:00-19:00
- - 会場: 富士急ハイランド 絶叫アトラクション「ええじゃないか」指定エリア
- - 内容: 『ネスカフェ クーラー』の試飲体験、フォトスポット、SNS投稿者特典
- - フレーバー: レモン/ラズベリー
- - 共通ハッシュタグ: #ネスカフェクーラーでええじゃないか
- - 参加費: アトラクション利用者に限る
- 富士急ハイランド入園無料
- 試飲体験も無料
- アトラクション利用には別途乗物券必要
- - 予想配布数: 2日間合計 3,000杯
- - SNS投稿特典: ネスカフェ クーラー オリジナル ステッカー(先着250名)