株式会社営業ハックの新年の抱負
株式会社営業ハック(本社:東京都豊島区)は、2026年に向けた新たなビジョンを掲げています。代表取締役社長の笹田裕嗣は、「営業の悩みを0にする」という理念のもと、営業支援事業のさらなる発展を目指します。
新年のご挨拶
新年を迎え、笹田社長は日頃の支援に感謝の意を表しつつ、今年の意気込みを語ります。営業ハックは昨年、新たなテレアポ事業の推進に注力し、多くの企業との「ご縁」を結ぶことに成功しました。営業の中でも特に負担の大きい新規開拓に特化し、丁寧にプロジェクトをサポートしてまいりました。
売上を2倍にするお手伝い
営業ハックは、「売上を2倍にするお手伝い」を理念に、営業代行サービスを展開しています。昨年は100以上のプロジェクトに関与し、多くの事業オーナーとの出会いを通じて、日本の商材の魅力を再発見しました。笹田社長は、特に気持ちの込もった商材に触れることで、より多くの企業に声をかける必要性を感じています。
AIと営業支援の融合
今年のテーマに掲げられているのがAIの活用です。営業ハックは、アナログな営業支援からデジタル化への移行を進め、商談や新たなご縁を生み出す手段としてAIを導入します。これにより、より効率的で効果的な営業支援が期待されています。
100人体制の実現に向けて
さらに、2026年には100人体制を目指して、各メンバーがその個性を発揮できる環境作りを進めています。ただ人を集めるのではなく、ひとりひとりが持つポテンシャルを最大限に引き出す組織を目指します。働きにくさを感じる方々にも輝ける場を提供し、多様な人材が集まることで、より良い成果を出せるよう努めています。
感謝と未来への思い
笹田社長は、ビジョンを実現するために「世の中のもったいないをなくし、ありがとうが溢れる社会を作りたい」と語ります。営業というフィールドを通じ、日々新たな「初めてのご縁」を生み出していく意向を表明しています。2026年を経て、多くの素敵な出会いと感謝の輪を広げていくという決意で新年をスタートしました。
会社について
株式会社営業ハックは、営業の悩みを解決することを使命とし、営業代行だけでなくコンサルティング事業も展開しています。代表の笹田の豊富な経験をもとに、現場に根ざした営業支援を行い、常に時代のニーズに応えるサービス提供を心掛けています。2022年には営業の大会で優勝するなど、その実力を証明しています。今後も様々な企業と連携しながら、営業支援の新たな地平を切り開いていくことでしょう。