『ローグウィズデッド』200万ダウンロードを突破
株式会社room6(本社:京都市左京区、代表取締役:木村征史)は、スマートフォン向け戦略放置RPG『ローグウィズデッド』が全世界で200万ダウンロードを達成したことを発表しました。この特別なマイルストーンを祝うため、2027年に向けた長期キャンペーン「200万DL NEXT JOURNEY」が始動します。
『ローグウィズデッド』の魅力
『ローグウィズデッド』は、プレイヤーが「死」を重ねることでキャラクターを進化させる独自の成長システムが大きな魅力の一つです。このゲームは、仲間の寿命を活かす戦略的要素が強く、戦略性を求めるプレイヤーからの支持を得ています。また、今年の9月にはサービス開始から4周年を迎え、長きにわたる人気を誇っています。
「200万DL NEXT JOURNEY」キャンペーン
今回のキャンペーン、通称『200万DL NEXT JOURNEY』は、毎日のログインやイベント参加を通じて豪華な報酬を手に入れることができるロングラン企画です。この期間中、総額20,000個以上のダイヤが手に入るログインボーナスや様々なイベントが実施される予定です。これにより、プレイヤーは新たな物語に向けて楽しむことができます。
2027年を見据えた展開
このキャンペーンは、来月から本格的に始動し、2027年に向けた様々なイベントが順次公開される予定です。4周年や新たな最深モード、そして『ローグウィズデッド』初の大型イベントなど、プレイヤー全員で駆け抜けていくことを目指しています。
株式会社room6について
株式会社room6は、スマートフォンやNintendo Switch、Steam向けのゲームの開発、移植、パブリッシュ事業を展開しています。また、同社は第24回文化庁メディア芸術祭で新人賞を受賞した『アンリアルライフ』を含む、多様な世界観を体験できるゲームを集めたレーベル「ヨカゼ」の運営も行っています。自社開発の『ローグウィズデッド』が現在も好評配信中です。
ゲームの基本情報
この『ローグウィズデッド』の成功により、今後の展開にも期待が高まります。さあ、次の物語へと一緒に旅立ちましょう!