2026年7月22日(水)から8月31日(月)の期間、名古屋駅の上にあるタワーズプラザ・ゲートタワープラザで「肉フェア」が開催されます。これは、名古屋市の中心に位置する、JRセントラルタワーズとJRゲートタワーに併設されたレストラン街で行われる食の祭典です。
このフェアでは、食べ応えのあるがっつりメニューから、さっぱりと味わえる一皿まで、シーズンごとに楽しめる65種類の肉料理が揃います。「肉フェア」は、肉の魅力を最大限に引き出した料理が堪能できるイベントで、参加店舗も全65店に及び、来場者は様々な肉料理を選べる楽しみを持っています。
例えば、ゲートタワープラザの12階に位置する「BARBARA」では、焼きたてのパンとビストロ料理が人気で、特に3種のソーセージと季節の野菜をグリルした盛り合わせが絶品です。さらに、同じ階にある「京たまごキッチンモレット」では、坦々肉みそオムライスが味わえ、食べ応えがありながらも、しっかりと味の奥行きが感じられます。
一方、13階の「MASTER'S DREAM HOUSE NAGOYA」では、肉好きには堪えられないMEATプラッター、つまりお肉3種類の盛り合わせが提供されるので、肉を思う存分楽しみたい方にはピッタリです。
タワーズプラザの12階に位置する「資生堂パーラー」では、黒毛和牛のローストビーフサラダと愛知県産“みかわ豚”のディアブロ風が、見た目にも美しい一皿としてお目見えします。また、ゲートタワープラザの13階にある「Bar Español LA BODEGA」では、スパイシーにマリネした松阪牛のグリルと、豊橋食彩村直送の夏野菜を使ったパエリャが提供されるため、食材にもこだわりがあります。
そして、タワーズプラザの12階に所在する「ザ キッチン サルヴァトーレ クオモ」では、知多牛、奥三河鶏、オーストラリア産仔羊を使ったプレミアムグリルの盛り合わせが楽しめ、肉の異なる風味を一度に味わうことができる絶好の機会です。
このように、肉フェアの魅力は、料理のバリエーションにあります。「がっつり楽しみたい」時にはボリュームたっぷりの一皿を、逆に「さっぱり味わいたい」時には軽やかなメニューを選ぶことができるのが嬉しいポイントです。本イベントは、食を通じて日本の味を知り、楽しむ素晴らしい機会となっています。
レストラン街は、和食から洋食、中華、アジア料理など様々なジャンルが揃い、特別な日にも、カジュアルな食事にも利用しやすい環境が整っています。フェアの詳細や最新情報は、公式HPやSNSで紹介されており、フォローすることで更なるお得な情報がゲットできます。
公式HP:
https://www.towers.jp/restaurant 公式LINE:
https://lin.ee/1lU5uVe 公式Instagram:
https://www.instagram.com/towers_gatetower_gatewalk/
「肉フェア」は食肉好きの方だけでなく、美味しいものを楽しむ全ての方に贈るイベントです。この機会をお見逃しなく、ぜひ足を運んでみてください!
なお、掲載されているメニューや内容は予告なく変更される場合もあるため、事前に確認することをおすすめします。