次世代ウェルネスサブスク『PAPMA』が企業に広がる!
2026年3月末にスタートした『PAPMA オフィスプラン』は、大阪の無添加豆腐スムージーブランド「PAPMA」が提供する法人向け福利厚生サービスです。一ヶ月で導入企業が15社を超え、その秘密は全品100kcal以下という圧倒的なヘルシーさにあります。このサービスは、従業員の健康意識を高め、食習慣を改善することを目的としています。
ヘルシーで手軽な福利厚生
多くの企業が求めるのは、簡単に導入でき、かつ従業員が自発的に利用したくなるような福利厚生です。『PAPMA オフィスプラン』は、オフィスに専用の冷凍庫を設置することで、無添加の高タンパク・低糖質な豆腐スムージーを常備できるシステムです。
このサービスが特に注目されるのは、開始して1ヶ月でさまざまな企業からポジティブな報告が寄せられていることです。IT企業やコンサルティングファームを対象にした調査によると、導入後従業員の「食習慣」や「健康意識」に明確な変化が見られることが分かりました。
導入企業からの支持
導入企業からは、以下のような3つのポジティブな変化が報告されています。
1.
カップ麺やスナック菓子の摂取が減少
16時から17時にかけて小腹が空いた際、従来はカップ麺や糖分たっぷりのスナックを選んでいた従業員が、今では罪悪感なしにPAPMAを選ぶようになったとのことです。全品100kcal以下にも関わらず、濃厚な豆腐とフルーツの甘みが午後の集中力を維持してくれています。従業員からは「持ちが良いのに胃もたれしない」「緊急な眠気を防げる」と高く評価されています。
2.
ダイエット意識の向上
「100kcal以下の美味しいスムージーが会社にある」という環境が、従業員の健康意識に良い影響を与えています。「ランチを軽くし、PAPMAに置き換えることが増えた」「残業前の軽食としてピッタリ」といった声が寄せられ、従業員自身の健康促進に役立っています。
3.
社内コミュニケーションの活性化
PAPMAは、手軽に楽しめるため、給湯室や休憩スペースでの会話を生み出しています。「今日はどの味にした?」などの雑談が、各部署間のコミュニケーションを活性化させています。
企業の春に向けたサポート
特にゴールデンウィーク明けのモチベーション低下や夏に向けた健康管理は企業にとって課題ですが、PAPMAはその解決策となる存在です。食欲が低下しやすい時期でも手軽に栄養を補うことができるため、企業の健康経営を強力に支援します。
現在、PAPMAでは自社オフィスに冷凍庫を無料で設置し、実際に商品を体験できる『1週間無料トライアル』を実施しています。これにより企業が自社のニーズに合った福利厚生として導入を検討しやすくなっています。
会社概要
『PAPMA』を運営するのは、株式会社PAPMA。大阪市を拠点に、無添加豆腐スムージーを通じた健康的な食生活の提供に努めています。代表取締役の中村由絵氏が率いており、2022年に設立された同社は、飲食店業や店舗プロデュースなど多岐に渡る事業を展開しています。
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