敬老の日は「自分で始める日」に変わる
敬老の日が近づくと、多くの人々が贈り物を考える時期がやってきます。これまでのイメージでは、子や孫が祖父母に向けて何か特別なものを贈る日とされていました。しかし、株式会社AURISEはこれを新しい形へと変えました。
AURISEの電子版画
AURISEが提供する「電子版画(DENSHI-HANGA)」は、純金Au999.9の表面にレーザー微細加工を施し、光の反射によって図像を表現する革新的なアート作品です。これにより、従来の版画とは異なり、色を使わずとも純金そのものが持つ美しさを最大限に引き出しています。
今年の敬老の日からの新しい提案
敬老の日は、これからの生活を自分自身で楽しむための「自分で始める日」と位置づけ、新たな思い出を作る機会となります。AURISEでは、浮世絵やお手持ちの写真から制作する『純金浮世絵』と『純金写真版画』の2つのシリーズを提案。毎年1枚作品を増やし、時間と思い出を積み重ねていく新たな記念の形を実現します。
続く思い出の価値
この新しいスタイルは、ただ「贈られる」だけではなく、年齢を重ねて得た自由な選択を楽しむことができる場です。例えば、家族との楽しい思い出や成長の姿を写真に残していくこと、また、最も心惹かれた浮世絵を年ごとに選ぶことで、自分自身のコレクションを作ることに繋がります。AURISEは純金をただの資産として考えず、時間や感情を込めた思い出の素材として活用することを提案しています。
AURISEの2つのシリーズ
純金浮世絵
「凱風快晴(赤富士)」や「神奈川沖浪裏」など、歴史ある浮世絵の中からお気に入りの作品を選んでください。これは、もともと浮世絵がコレクションとして楽しむために描かれた歴史にも基づいています。選びながら集めていく、そんな楽しみ方が純金作品のコレクションと重なります。
純金写真版画
手元の特別な写真を加工し、純金の上に明暗や輪郭をレーザーで表現します。例えば、孫の成長や家族のイベント、愛するペットとの思い出を毎年選び続けることで、時間をかけたコレクションが出来上がります。
特別なメッセージ
AURISEの作品は、裏面に大切な方へのメッセージや記念日を刻むこともできます。また、対象作品には造幣局の品位証明記号が刻印されており、QRコードから作品の詳細や真正性を確認できる仕組みも整っています。これによって、作品そのものの価値がさらに高まります。
2026年まで続く特典企画
AURISEでは2026年の敬老の日まで、初めてAURISEの対象純金作品を購入される方を対象にした「敬老の日応援企画」を実施中です。初回購入時に25,000円の割引が受けられるほか、感想を投稿すると次回使える同額の割引ナンバーももらえるお得なキャンペーンです。
結びつく時間と思い出
敬老の日を「贈られる日」だけに留まらず、自身が選び取る日として楽しむことが、これからの思い出作りに繋がるとAURISEは考えています。年齢を重ねたことの豊かさを実感する機会として、今年の敬老の日から始めてみませんか?
詳細は
AURISE公式サイトをぜひご覧ください。