バイタリフィの出展情報
2026-05-25 11:45:34

株式会社バイタリフィ、AI NATIVE EXPO 2026に出展し生成AIの新たな可能性を披露

株式会社バイタリフィがAI NATIVE EXPO 2026に出展



株式会社バイタリフィ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:板羽晃司)は、2026年6月10日から12日の3日間、幕張メッセで開催される「AI NATIVE EXPO 2026」に出展することが明らかになりました。この展示会では、生成AIを活用したさまざまなSaaSサービスや受託開発、AIエージェントの導入支援を紹介します。

AI NATIVE EXPO 2026とは?


「AI NATIVE EXPO 2026」は、次世代のビジネスを形成するためのAI技術が集結する展示会です。最近のAIトレンドや実用的なソリューションを直接体感できる機会が提供され、来場者は出展企業の先端事例や活用ノウハウに触れることで、自社の経営課題の解決に向けた洞察を得ることができます。詳細は公式サイトで確認できます。

AI NATIVE EXPO 2026公式サイト

バイタリフィの展示ブース


生成AIチャットボット「FirstContact」


バイタリフィのブースでは、AIとRAGを活用した高精度なチャットボットサービス「FirstContact」を紹介します。このチャットボットは、企業ごとのナレッジを組み込み、最適な回答を生成することができ、FAQ対応や問い合わせ業務の効率化に役立ちます。また、カスタマイズの幅が広く、業種や用途に応じた調整が可能です。2025年には「AIsmiley AI PRODUCTS AWARD」のチャットボット部門でグランプリを受賞しており、その実力が証明されています。

さらに、現在20日間の無料トライアルが提供されており、デモサイトや管理画面の操作、LINEやMessengerとの連携を試すことができます。導入を検討している方は、ぜひ営業担当者にお問い合わせください。

無料トライアル

伴走型AIエージェント導入サービス「AIエージェントDRIVE」


「AIエージェントDRIVE」は、「Dify」を活用し、専門知識なくして本格的なAIアプリケーションの構築を支援するサービスです。このサービスでは、アプリケーションの開発やパラメータの調整、OCR機能の強化、セキュリティのアドバイスなど、さまざまなニーズに応えるサポートを提供します。「Dify」は、専門的なプログラミング知識が無くてもチャットボットや社内FAQシステム、データ分析ツールを簡単に構築できる革新的なツールです。バイタリフィでは、「Dify」を利用した環境構築から開発、導入後の保守までを一貫してサポートしています。

展示会の概要


  • - 名称: AI NATIVE EXPO 2026
  • - 会期: 2026年6月10日(水)〜12日(金)
  • - 時間: 10:00〜18:00(最終日のみ17:00終了)
  • - 会場: 幕張メッセ
  • - 小間番号: AI NATIVE EXPO Pavilion

来場者登録


来場には事前の無料登録が必要です。

事前案内の受付


生成AIの活用を検討されている方には、会期前に事前の案内も行っていますので、お問い合わせください。

お問い合わせ

会社概要


株式会社バイタリフィは、2005年に設立され、SaaSサービスの提供と受託開発を中心に事業を展開しています。代表取締役の板羽晃司がリードする同社は、生成AI分野においても一歩先を行く存在です。

  • - 商号: 株式会社バイタリフィ
  • - 所在地: 東京都渋谷区恵比寿西1-9-6 アストゥルビル8F
  • - 電話番号: 03-5428-6346
  • - 公式サイト: バイタリフィ公式サイト

お問い合わせ先


担当:島貫
電話番号:03-5428-6346
お問い合わせ


画像1

画像2

画像3

画像4

会社情報

会社名
株式会社バイタリフィ
住所
東京都渋谷区恵比寿西1-9-6 アストゥルビル8F
電話番号
03-5428-6346

トピックス(IT)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。