少年STOKE漫画賞の挑戦
2026-08-24 15:19:48

「少年STOKE第一回漫画賞」が残り2週間、少年の夢を応援する新しい挑戦

「少年STOKE第一回漫画賞」のお知らせ


マンガ界に新たな風を吹き込む「少年STOKE第一回漫画賞」の応募締切まで、残り2週間となりました。このコンペティションは、東京・港区の会社SORAJIMAによるもので、2027年4月にリリース予定のオリジナル少年漫画アプリ「少年STOKE」のコンテンツを生み出すための重要なステップです。

「少年STOKE第一回漫画賞」の特設サイトにも記載されている通り、応募締切は2026年9月7日(月)です。この機会を逃すことなく、あなたのアイデアを世に送り出すチャンスをつかんでください!

コンテストの意義


世の中にはさまざまな漫画コンテストが存在しますが、私たちがこの「少年STOKE第一回漫画賞」を開催する理由は、特定の作品との出会いを求めているからです。私たちが望むのは、少年たちの心に宿る「火種」を燃え上がらせ、彼らの人生を動かすような作品です。この賞では、単なる応募数や評価を重視せず、心を打つストーリーを優先します。

このコンテストでは、特に「少年の心を最もストークする1話」を求めています。これは、真剣に出会いたい作品であり、熱意が込められた本音のプロジェクトです。

応募要項


  • - 応募締切 : 2026年9月7日(月)
  • - 特設サイト : 漫画賞サイト
  • - 応募資格 : 少年を刺激する「縦読み1話」を届けたい全ての人
  • - 形式 : オリジナル少年漫画×縦読みに特化
  • - 配信媒体 : 2027年4月に公開予定のアプリ
  • - 大賞(1名) : 総額300万円相当の連載支援

連載支援内容

  • - 生活サポート:150万円(30万円/月×5ヶ月)
  • - 連載準備費用:50万円
  • - 作品専用広告資金:100万円
  • - 連載確約・編集伴走

応募が開始されてから約半年が経ち、すでに300件を超えるエントリーが寄せられています。バトルや冒険もの、ギャグコメディ、スポーツ、日常ものと、さまざまなジャンルが集まり、あらゆる少年心を持つ人に届く漫画の芽が育っています。

ただし、応募者からは「自身の作風が受け入れられるか不安」や「縦読み漫画の描き方に自信がない」といった声も聞こえています。このような悩みを解決するために、少年STOKE編集部では、担当編集者による個別フィードバックや、縦読み作画のノウハウの共有、そして作風の方向性についての相談も行います。編集部は全力であなたの作品を形にするためのサポートを行います。

作品制作の参考になるインタビュー


また、少年STOKEでは、連載作家第1号となるズシ先生へのインタビューも公開中です。このインタビューでは、ズシ先生が少年STOKEとの出会いから連載決定に至る過程や、その制作の裏側について、編集者と共に語っています。この内容は、「少年STOKE第一回漫画賞」への応募を迷っている方にとって、非常に参考になるでしょう。

ぜひ、特設サイトをチェックし、あなたの作品を応募してみてください。私たちと一緒に、少年たちに夢を与える作品を作り上げていきましょう!

SORAJIMAについて


ソラジマ株式会社は、2019年2月に設立され、オリジナル漫画の出版を主な事業として行っています。
代表取締役の萩原鼓十郎と前田儒郎が運営するこの会社は、東京都港区に拠点を置き、様々な作品を世に送り出しています。少しずつ多様なジャンルに挑戦しつつ、創造的なプロジェクトを展開しています。


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会社情報

会社名
株式会社ソラジマ
住所
東京都港区芝浦1丁目12−3Daiwa芝浦ビル 2階
電話番号
03-6420-0325

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