トナリエ北広島でインデアンカレーが登場!
北海道の帯広市を拠点に展開する人気のインデアンカレーが、2026年4月19日(日)にトナリエ北広島にて特別に販売されることが決定しました。このイベントは、北広島市の魅力を発信する「いいねキタヒロ協議会」によって企画され、地域の食文化を広めるプロジェクトの第一弾として位置付けられています。
インデアンカレーとは?
インデアンカレーは、帯広で「2番目においしい店」を自負し、十勝エリアに11店舗、釧路に2店舗を構える人気店です。辛さとコクのバランスが絶妙なカレーは、多くの常連客に愛されており、お鍋を持参してルーを買いに訪れる人もいるほどです。また、地域密着型のスタイルを貫き、地元の人々にとって欠かせない存在となっています。
特別販売の詳細
今回の販売はテイクアウトのみに限定され、フードトラック形式での提供となります。訪れる皆さまは、ぜひ早めの時間に来場することをお勧めします。販売時間は午前10時から午後22時までですが、売り切れ次第終了となりますので、早めにお並びいただくことが必要です。
日時と場所
- - 日時: 2026年4月19日(日)10時00分~22時00分(売り切れ次第終了)
- - 場所: トナリエ北広島2階(北海道北広島市栄町1丁目52)
当日は、午前9時から指定の場所にてお並びいただくことができ、詳細については、トナリエ北広島のホームページや「いいねキタヒロ協議会」のインスタグラムでご確認いただけます。ただし、インデアンカレーのみの購入については、駐車無料券の発行はないため、あらかじめご注意ください。
地域とのつながりを大切に
「いいねキタヒロ協議会」は、地域の活性化を目的とした団体であり、パートナー企業と連携しながら双方向の交流を深めています。今回のインデアンカレーの販売は、地元の食文化を高めるだけでなく、観光客や新たな来訪者にとって北広島の魅力を実感してもらう絶好の機会にもなります。
この特別なイベントに参加して、地域の味と文化を楽しむ貴重なひとときを過ごしてください。