セバスチャン・ブイエとグテのハロウィン限定スイーツ
フランス・リヨン発の有名パティシエ、セバスチャン・ブイエが日本で展開するスイーツブランド「Goûter」-グテ-が、2023年のハロウィンシーズンに合わせた新作スイーツを発表しました。これらのスイーツは、9月16日から順次販売され、たくさんの秋の味覚を楽しむことができます。
秋の味覚を楽しむ
セバスチャン・ブイエとGoûterが展開する新作スイーツには、かぼちゃやさつまいも、さらにはカシスといった秋の旬の食材がふんだんに使われています。デザインにもこだわり、オバケや黒猫、ジャック・オ・ランタンといったハロウィンならではのユニークなモチーフがあしらわれており、視覚的にも楽しめる商品ラインアップとなっています。 これにより、ご自宅でのティータイムや友人へのハロウィンギフトにもお勧めできる一品となっています。
販売開始日と商品紹介
9月16日から販売開始。ハロウィン仕様のオバケ柄ハウス型ボックスの中には、かぼちゃやさつまいもを使った焼き菓子3種が入っています。 具体的には、しっとり食感のかぼちゃ焼き菓子「ヌヌースポティロン」、黒猫のデザインが施されたさつまいも風味の「サブレ パタト ドゥース」、そして、クモの巣模様のチョコがトッピングされた酸味のあるカシス生地「ティグレ カシス」の3種類です。
10月2日から順次販売。香ばしいパイ生地で包まれたパンプキンあんは、バターのコクが感じられ、見た目も愛らしいジャック・オ・ランタンの形に仕上げられています。かぼちゃの自然な甘みとパイ生地の風味が絶妙に絡み合います。
こちらも10月2日から販売。クマの形をした生地にハロウィンカラーのかぼちゃチョコがトッピングされ、濃厚な生チョコがアクセントになります。シナモンの香りが漂うリッチな味わいで、食べるのが楽しみな一品です。
セバスチャン・ブイエの魅力
セバスチャン・ブイエは、フランス・リヨンを拠点に活動しているパティシエで、多彩なマカロンや繊細なショコラなど、数々の美味しいスイーツで知られています。彼の作品は、フランスの厳しい伝統を守りつつ、革新的なアイデアを取り入れたユニークなものが多く、世界中のスイーツ愛好者を魅了し続けています。 2004年には、フランスを代表するパティシエ協会「ルレ・デセール」に史上最年少で加入し、常に新しい挑戦を続ける姿勢が彼の魅力です。
店舗情報
セバスチャン・ブイエのスイーツは、伊勢丹新宿店、西武池袋本店、さらにはGoûter-グテ-学芸大学店でお求めいただけます。また、公式ONLINE SHOPも展開しており、自宅に居ながらにしてスイーツを楽しむことも可能です。
公式ONLINE SHOP:
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公式HP:
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公式Instagram:
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公式X (旧Twitter):
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美味しさと楽しさが融合したセバスチャン・ブイエのスイーツをぜひ味わってみてください。