銚子丸の恵方巻で2026年の幸運を呼び込もう
2026年の節分が近づく中、すし銚子丸が新たな恵方巻メニューを発表しました。予約は2026年1月10日から開始し、各店舗で受け付けております。特に注目すべきは、職人が手作りする本場の味わいを大切にした恵方巻です。今年の恵方は「南南東」。新鮮なネタが贅沢に使われており、その道のプロが心を込めて一本一本巻き上げます。
恵方巻のラインナップ
銚子丸の恵方巻は、様々なバリエーションが用意されています。まず、人気No.1の「海鮮恵方巻」は、まぐろやサーモン、海老など、6種の海鮮がバランスよく盛り込まれた一品。価格は1,297円(税込1,400円)で、まさにおすし屋ならではの品質です。
次に紹介するのは、「銚子丸 恵方巻」です。こちらは、伝統的な味わいを重視したもので、穴子や玉子、海老などの具材がたっぷり。価格は1,112円(税込1,200円)で、家族で楽しむのにぴったりです。
そして、「プレミアム恵方巻」は2,963円(税込3,200円)で提供され、豊富な豪華ネタが特徴です。特別な日を演出したい方におすすめです。さらに、「極みマグロ恵方巻」も特別に予約限定で展開され、ここでしか味わえない本まぐろを使用した贅沢な仕上がりとなっています。
ハーフ&ハーフメニュー
2026年は特に「とろさば棒寿司」と「海鮮恵方巻」のハーフ&ハーフセットも新登場。約1,297円(税込1,400円)で、両方の味を一度に楽しむことができる贅沢な特典となっています。旨味が凝縮されたとろさばと、新鮮な海鮮が詰まった恵方巻が貴重な体験を提供します。
予約方法と取り扱い
恵方巻の予約は、店舗の申込書から、またはオンライン予約も可能です。スマートフォン専用の「縁アプリ」や特設WEBサイト、電話予約にも対応しています。販売期間は2026年1月30日から2月3日までの間です。
銚子丸のこだわり
銚子丸では、大量生産は行わず、節分当日の朝に職人が丁寧に手巻きします。「皆様に福が訪れますように」という願いを込めて、一つ一つ仕上げます。新鮮なネタとお寿司職人の技が、福をもたらす本当に特別な食事を提供するのです。お口の中でほぐれるシャリと新鮮なネタの組み合わせもご堪能ください。
会社情報
株式会社銚子丸は、千葉県を本拠地に、東京、埼玉、神奈川にも展開している回転寿司チェーンです。92店舗(2026年1月現在)を直営で持ち、常に新鮮な寿司を提供していることが特徴です。顧客に支持され続けている理由は、毎朝水揚げされた魚をその場でさばき、握り、作りたての状態で提供する姿勢にあります。すし銚子丸の公式サイト(https://www.choushimaru.co.jp/)では、最新情報や店舗情報が確認できます。
2026年の節分は、銚子丸の恵方巻と共に、素晴らしい一年を迎えましょう!