官能小説ドラマ最終回
2026-03-11 08:21:24

最終回を迎える「令和に官能小説作ってます」!多彩なキャストが語るクランクアップ秘話

ドラマ「令和に官能小説作ってます」が最終回に



徳井義実(チュートリアル)と桃月なしこが主役を務めるドラマ「令和に官能小説作ってます」が、3月11日に最終回を迎えます。本作は、官能小説界の権威・フランス書院を舞台に、編集者や作家たちの奮闘を描いた異色のオフィスドラマです。全10話にわたり、視聴者を魅了してきた本作のクランクアップコメントが届きました。

異色の官能小説編集部ドラマ



原案は、実際のフランス書院編集部の物語を元にした「令和に官能小説作ってますフランス書院編集部物語」。文字だけで読者を刺激するために奮闘する編集者たちの姿が描かれており、官能と笑いが絶妙にミックスされた作品として話題を呼びました。

ドラマでは、徳井が編集長の玉川丈治を、桃月が新人編集者の大泉ましろを演じています。彼らを取り巻くキャストには、髙畑遊、九十九黄助、内藤秀一郎といった若手の実力者たちがそろい、圧巻のコントラストを生み出しました。

クランクアップの感謝の言葉



最終回直前のクランクアップを迎えたキャストたちのコメントは、感謝と達成感に満ちています。徳井は、過酷なスケジュールの中でも楽しく撮影できたことに感謝の気持ちを述べ、「またいつかシーズン2やスペシャルができることを期待しています」と次回に想いを馳せました。

桃月も初の主演ドラマでの経験を振り返り、現場の温かさが安心感を与えていたと語りました。新たな挑戦として迎えた本作が、彼女にとって特別な作品となったことが窺えます。

特別イベントと公式グッズ



さらに、2026年5月には東京でスペシャルイベントが開催されることも決定しました。このイベントでは、出演者が官能小説の朗読に挑戦します。様々な名場面を振り返る公式グッズも予約受付中で、アクリルキーホルダーや特製湯呑みなど、ファンにはたまらないアイテムが揃っています。

まとめ



異色の官能小説編集部を舞台にした「令和に官能小説作ってます」は、ただのオフィスドラマにとどまらず、多くの笑いや感動を提供してきました。視聴者の期待に応えた最終回は、どのような結末で締めくくるのか、楽しみが広がります。最後まで目が離せないドラマです!


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