アグニ・フレアが参戦!
2026-09-07 15:17:59

アグニ・フレア、国際eスポーツ会議ERNC 2026に参加し新たな可能性を探る

株式会社アグニ・フレア、国際eスポーツ研究会議ERNC 2026で新たな挑戦



株式会社アグニ・フレア(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:稲葉 剛士)は、2026年9月15日(火)から17日(木)に筑波大学大学会館で開催される国際カンファレンス「Esports Research Network Conference 2026(ERNC 2026)」にスポンサーとして参加することを発表しました。

この大会では、アグニ・フレアが開発したeスポーツタイトル『SHIKA-Q』の試遊展示が行われます。

ERNC 2026とは


「Esports Research Network Conference 2026」は、eスポーツ業界の研究者や教育者、企業関係者が集まり、eスポーツの現在と未来について様々な視点から議論する場です。2026年のテーマは「Bridging Gaming Heritage and Esports Futures: Transformations, Traditions, and Tomorrow」。これは、ゲームの歴史とeスポーツの未来をどのように結びつけていくかに焦点を当てています。

『SHIKA-Q』の魅力


『SHIKA-Q』は、10×10の盤面で戦う超高速対戦パズルゲームです。プレイヤーは攻撃や妨害、回復をリアルタイムで行い、瞬時の判断力と戦略が求められます。リバーシや将棋といった伝統的な盤面ゲームの面白さと、デジタルゲームならではの新しい攻防が融合した独自のシステムを採用しているのが特徴です。このゲームは無償でイベント利用や大会開催ができ、多方面で利用されています。

eスポーツの振興に向けて


アグニ・フレアでは、ゲーム開発にとどまらず、教育や地域イベントとの連携にも力を入れています。ゲームを通じたコミュニケーションや論理的思考の育成、さらには世代を超えた交流の促進を目指しています。ERNC 2026への参加を通じて、国内外の関係者との意見交換を図り、eスポーツの振興に寄与することを目指しています。

また、ちょっとしたお楽しみとして、開発者であり最強プレイヤーの「水牛骨マン」が登場します。彼と対戦するチャンスも逃せません!

まとめ


「Esports Research Network Conference 2026」は、ゲームという共通の言語を使った教育・研究の場を提供します。アグニ・フレアは、ただの楽しみから進化した競技や研究の可能性を探るとともに、今後も多様な体験を提供していく所存です。今後の活動にもぜひご注目ください。

【御社の概要】


株式会社アグニ・フレアは、ゲーム開発を中心にさまざまなエンターテインメントコンテンツを制作するクリエイティブスタジオです。自社オリジナルIPの開発や地域との連携、教育プログラムにも取り組み、エンターテインメントの新たな可能性を切り開いていく活動をしています。


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会社情報

会社名
株式会社アグニ・フレア
住所
神奈川県横浜市港北区新横浜2-17-19HF新横浜ビル6F
電話番号
045-628-9098

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