雑貨ショップ「deux C(ドゥ・セー)」の魅力
全国に34店舗を構える雑貨ショップ「deux C(ドゥ・セー)」。運営会社の(株)フィル・エ・クチーレは、広島県広島市に本社を置き、代表取締役の宍戸俊文氏のもとで、独自のライフスタイル提案を行っているブランドです。2024年には設立25周年を迎え、長年にわたって多くのお客様に愛されているこのブランドの魅力を、オリジナル商品を中心に紹介します。
「deux C」のブランドコンセプト
deux Cは、心地よい日常生活を提供することを目的としており、シンプルでありながら温もりを感じられるデザインの商品を展開しています。料理やインテリア、ファッションまで多岐にわたる商品は、日々の生活を丁寧に、少し豊かにするためのアイテムとして選ばれています。特に、生活にゆとりを持ちたい女性をターゲットに、毎日の至福を大切にした商品が揃っています。
このようなコンセプトから、長く使えるアイテムを作ることにこだわっており、顧客は自分だけのスタイルを見つける楽しみを感じられるでしょう。
開放的な店舗内装
deux Cの店舗は、ナチュラルな素材を使用した開放的な内装が特徴です。お買い物をするには持ってこいの空間で、アイテムの配置にも工夫がされており、各商品が引き立つようにデザインされています。多彩なカテゴリを展開しているため、訪れる度に新たな発見があります。
ギフトシーンにもぴったり
品揃えの幅広さにより、deux Cは様々なシーンでのギフト選びに最適です。結婚祝いや母の日、引っ越し祝いなど、特別な瞬間にぴったりのアイテムが揃っており、更にオリジナルのギフトラッピングも魅力的です。季節に合わせたデザインも登場し、贈る楽しみも大いに広がるでしょう。
取締役 山崎 毅博氏に聞く、ブランドの魅力
実際にdeux Cの事業を担う取締役の山崎毅博氏に、デザインや商品に対する情熱を伺いました。彼が強調したのは、オリジナル性の重要性です。「他にはないオリジナルデザインを自社で企画・開発していることが、deux Cの最大の特徴です」とのこと。多くのデザイナーが参加し、シンプルで使いやすいアイテム作りを心掛けています。
また、毎月の店頭展開も注目です。季節の変化に合わせて、売場の構成やディスプレイが変わり、お客様に新たな発見を提供しています。「毎回異なるテーマで構成される売場は、訪れる度に新しい楽しみを与えてくれます」と山崎氏は語ります。
結論
deux Cは、心地よい生活をコンセプトに、独自のデザインや商品を通じて、日々の暮らしを彩る雑貨ショップです。今後もお客様の生活を豊かにする商品を提供し続けることでしょう。ぜひ、一度店舗を訪れてその魅力を体感してみてはいかがでしょうか?
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