ビットバンクが4年連続でWeb3カンファレンス『WebX』に協賛!
暗号資産取引所のビットバンク株式会社が、2026年に開催されるアジア最大級のWeb3カンファレンス『WebX』のタイトルスポンサーに4年連続で名を連ねることを発表しました。この重要なイベントは、暗号資産やブロックチェーン技術に関心を持つ企業や投資家、メディア人が一堂に会する機会となっています。今回は東京のザ・プリンス パークタワーが会場となり、7月13日と14日に開催されます。
ブース出展に注力
ビットバンクはこれまでの3回に引き続き特設ブースを設置します。ここでは、来場者が実際に暗号資産を体験できる貴重なコンテンツを提供予定です。ビットバンクのウェブサイトやSNSで最新情報が随時更新されるため、参加予定者はぜひチェックしておきましょう。ブースの魅力を通じて、多くの人々に暗号資産の魅力を伝えられることを期待しています。
代表のコメント
ビットバンクの代表取締役社長CEO、廣末紀之氏は、「再び『WebX』のスポンサーとして参加できることを大変嬉しく思います。暗号資産が金融商品の一部として本格的に位置付けられる中で、我々もこの変革を推進していきます」とコメントを寄せています。このような背景の中で、ビットバンクは参加者に楽しんでいただけるコンテンツの提供を目指しており、会場での出会いを心待ちにしています。
WebXの概要
『WebX』は、国内外のブロックチェーンや暗号資産関連企業、起業家、政府関係者、メディアなどが集まり、業界を超えたネットワーキングを促進する場です。2023年に第一回目が開催され、大きな反響を呼びました。各業界を代表するキーパーソンが集まることで、参加者にとっても新しい発見やビジネスチャンスへ繋がる貴重な機会となります。
イベント詳細
- - 日時: 2026年7月13日(月)・14日(火)
- - 場所: ザ・プリンス パークタワー東京(〒105-8563 東京都港区芝公園4-8-1)
- - 主催者: 一般社団法人WebX実行委員会
- - 運営/企画: 株式会社CoinPost
詳細は
公式サイトでの確認をお勧めします。
ビットバンクのサービス
ビットバンクは、取引所や販売所を運営し、ビットコインやイーサリアムなど、幅広い暗号資産を取り扱っています。現在、すべての暗号資産にオーダーブック(板取引)が対応し、特にアルトコインの取引量では国内のNo.1を誇る実績があります。また、顧客満足度調査で3年連続1位を獲得するなど、その信頼性は証明されています。ハッキング被害ゼロを誇る優れたセキュリティと多様な銘柄を提供し、ユーザーが安心して取引できる環境を整えています。
さらに、公式オウンドメディア「ビットバンクプラス」では、初心者向けに暗号資産の情報を分かりやすく発信。最新のトピックスや市場情報、プロジェクト情報、用語集などを掲載し、学びの場も提供しています。法人向けのサービス「bitbank Prime」では、専属サポートが付いた多様なニーズに対応したサービスが用意されており、多くの企業に貢献しています。
暗号資産市場が日々進化していく中で、ビットバンクはその先頭を切っており、業界のリーダーとしての役割を果たしています。『WebX』を通じて、さらなる飛躍を期待します。